2022年06月22日時点の記事です。

相変わらずのタテ脚。番組に恵まれた訳ではない、前回の高松宮記念杯。それでもタテ脚発揮して決勝へ進出。決勝は九州の3番手から最後は突っ込んで3着。G1で表彰台にもあがった。今回はその勢いに乗って連日の突っ込みに注目だ。

高松宮記念杯、自力型の中で1番輝いていたのがこの人! 連日積極果敢な走りで結果を残して決勝進出。決勝こそワンテンポ仕掛けが遅れた為に郡司浩平の飛び付きに遭い、福島トリオは全滅となったが、その反省を生かして今開催も果敢に攻めていく!

最終日に行われるレインボーカップ・チャレンジファイナルは9選手全てが119期の新鋭。そして8人が7月からはA級2班に自動昇班する。唯一3班残留なのが、この人、窪木一茂だ。ならば狙うは3着まで入る事。いや今のできなら優勝も可能だぞ!
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