2018年06月09日時点の記事です。
5月玉野126着、岐阜292着、四日市135着と好走続き。目標にも恵まれているだが、動き自体も軽快だ。ここも一発怖い。
番手での技術は確か。後続をギリギリまで引き付けて抜け出した4月宇都宮の最終日や5月弥彦137着の予選は見事だった。
予選敗退が続いていたが、5月函館で16年9月富山以来の決勝に進出。その後も、随所に連対があり徐々に調子を上げている。
落車負傷もあり、2班に復帰の今期は大敗続きだったが、6月高松は連日まくって521着。高配当の立役者となった。混戦は注意。
Copyright© 2012-2026 GambooBET All Rights Reserved.