出走表詳細 青森G3 レース情報

2018年09月28日の開催レース情報一覧へもどる

青森競輪 みちのく記念 善知鳥杯争奪戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

4R 出走表詳細(09月28日 2日目)

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
青森出版

地元コンビ

S級

発走予定
12:09
投票締切
12:04
勝ち上がり条件
1着と2着4名が特選、2着1名と3着、4着3名が選抜、以下一般

【誘導員】相馬 竹伸 A3

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 16 1 1 坂本 周作
青 森/26/105
S2 逃 3.92 101.58 0 16 4 2 2 0 4 4 6 15 13.7 27.5 48.2
注 24 2 2 児玉 慎一郎
香 川/44/76
S2 追 3.92 98.04 1 0 0 0 3 0 3 0 5 14 13.6 13.6 36.3
24 3 3 池田 智毅
和歌山/48/68
S2 追 3.92 94.72 0 0 0 0 1 1 0 2 2 19 0.0 8.6 17.3
22 4 4 飯尾 主税
静 岡/39/81
S2 追 3.92 93.89 1 0 0 0 3 0 1 2 0 16 5.2 15.7 15.7
× 20 5 三登 誉哲
広 島/31/100
S2 逃 3.93 97.20 0 3 1 6 0 0 6 1 2 15 25.0 29.1 37.5
▲ 23 5 6 川津 悠揮
北海道/30/96
S2 追 3.86 93.00 1 0 0 0 0 0 0 0 1 12 0.0 0.0 7.6
△ 20 7 三上 佳孝
千 葉/36/88
S2 両 3.92 99.03 2 2 0 2 4 3 2 7 2 22 6.0 27.2 33.3
23 6 8 小笹 隼人
京 都/28/105
S2 逃 3.92 93.37 0 5 0 1 0 0 1 0 2 14 5.8 5.8 17.6
◎ 19 9 小橋 秀幸
青 森/39/85
S2 両 3.92 101.29 2 0 0 0 2 0 2 0 6 16 8.3 8.3 33.3
並び予想
← 5まくり 2追込 7まくり 4追込 1逃げ 9追込 6追込 8まくり 3追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

1予は故障に泣いた坂本がうっ憤を晴らすべく逃げそうで、地元戦に強い小橋の勝機。捲りに威力ある三登の一発も魅力。

天候 曇/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 5 三登 誉哲 11.5 捲 2角から捲
2 8 小笹 隼人 3/4車身 11.3 ク 三登を追い
◎ 3 9 小橋 秀幸 1車輪 11.6 番手守るも
○ 4 1 坂本 周作 1車輪 11.7 B 鐘先行捲れ
▲ 5 6 川津 悠揮 1/2車輪 11.5 小橋を追い
6 4 飯尾 主税 1/2車身 11.6 三上任一息
注 7 2 児玉 慎一郎 2車身 11.4 池田捌かれ
△ 8 7 三上 佳孝 3/4車身 11.9 内掬も捌れ
9 3 池田 智毅 3/4車身 11.7 飯尾張られ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
680円(2)
2
車
連
複
5=8
8,300円(22)
3
連
勝
複
5=8=9
16,900円(41)
ワ
イ
ド
5=8
2,100円(24)
5=9
380円(2)
8=9
2,100円(24)
単
4-6
1,290円(6)
単
5-8
15,070円(34)
単
5-8-9
91,150円(175)

戦い終わって

戦い終わって写真

 坂本周作が打鐘で先頭に立つと、一旦4番手まで追い上げた三上佳孝が番手へと斬り込む形に。8番手まで下げた三登誉哲は隊列が短くなった所を見逃さず、残り一周からロングスパート。逃げて抵抗する坂本を力ずくで飲み込み白星を挙げた。
 「昨日と同じような展開(前がもつれる)で失敗していたから今日はしっかりと仕掛けました。初日はハンドル幅を狭くしていたけど感覚が悪かったので戻したら良くなりました。反応が違いますね。調子は悪くないので、昨日がもったいなかった。今日みたいに仕掛けられていれば勝ち上がれていたと思う」
 2着には三登を追い掛けるように外を踏んだ小笹隼人が入線。
 「初手の並びで自分の前が坂本君だったので。あの展開になるなとは思っていましたけど、今の状態では引いても厳しいと思った。しんどかったですね」
 小橋秀幸は三上を捌いて番手を死守したが3着まで。
 「内を空けていたし前まで来られてはとは思っていました。5番のまくりは見えていたけど脚が残っていなかった。でも2着までは入りたかったですね…」
 

ページの先頭へ戻る