出走表詳細 弥彦G1 レース情報

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弥彦競輪 寛仁親王牌・世界選手権記念

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7R 出走表詳細(10月21日 初日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
新潟スポーツ

栃木栃木

S級一次予選

発走予定
13:37
投票締切
13:32
勝ち上がり条件
1着〜2着は二次予選A、3着〜4着は二次予選B、その他は特一般へ

【誘導員】藤原 憲征 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 2 1 1 長島 大介
栃 木/32/96
S1 逃 3.92 111.86 1 7 4 4 2 0 8 2 4 8 36.3 45.4 63.6
× 2 2 2 村上 博幸
京 都/42/86
S1 追 3.92 111.37 10 0 0 0 8 3 5 6 4 13 17.8 39.2 53.5
3 3 3 高原 仁志
徳 島/41/85
S1 追 3.92 108.16 1 0 0 0 5 3 3 5 4 12 12.5 33.3 50.0
注 3 4 4 山本 伸一
京 都/38/101
S1 逃 3.92 106.62 2 8 3 4 5 1 9 4 3 11 33.3 48.1 59.2
3 5 渡部 哲男
愛 媛/41/84
S1 追 3.92 107.57 2 1 0 0 7 2 5 4 1 12 22.7 40.9 45.4
△ 3 5 6 志村 太賀
山 梨/38/90
S2 追 3.92 105.25 8 1 0 1 6 1 4 4 5 7 20.0 40.0 65.0
▲ 3 7 椎木尾 拓哉
和歌山/36/93
S1 追 3.92 108.38 5 0 0 0 5 0 3 2 3 8 18.7 31.2 50.0
3 6 8 原田 研太朗
徳 島/31/98
S1 逃 3.93 106.45 0 4 2 4 1 0 6 1 0 15 27.2 31.8 31.8
○ 3 9 坂井 洋
栃 木/26/115
S1 逃 3.92 107.48 2 12 6 5 0 0 2 9 2 16 6.8 37.9 44.8
並び予想
← 4先行 2追込 7追込 9押え先 1追込 6追込 8まくり 3追込 5追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

長島には多少なりともヨコの技術もあるはず。坂井をしっかりと残す栃木栃木から。村上のネームバリューもまだまだ全国区。

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 長島 大介 11.6 差 S 牽制ハコ差
2 3 高原 仁志 1/2車身 11.4 差 コース突き
3 5 渡部 哲男 3/4車身 11.4 捲乗り突込
4 8 原田 研太朗 タイヤ差 11.6 後手捲れず
○ 5 9 坂井 洋 1車輪 12.0 B 下げカマす
× 6 2 村上 博幸 1/4車輪 11.6 目標叩かれ
▲ 7 7 椎木尾 拓哉 1車身1/2 11.6 叩かれ一緒
△ 8 6 志村 太賀 3/4車身 11.7 3番手絡み
注 9 4 山本 伸一 1車身 12.0 カマされて

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=3
1,940円(10)
2
車
連
複
1=3
2,130円(8)
3
連
勝
複
1=3=5
5,740円(19)
ワ
イ
ド
1=3
810円(9)
1=5
1,270円(17)
3=5
1,150円(16)
単
1-3
2,820円(12)
単
1-3
2,990円(11)
単
1-3-5
20,960円(69)

戦い終わって

戦い終わって写真

 一気に叩き返した坂井洋の番手から長島大介が抜け出して一着「坂井君のスピードを活かすために前からの作戦。山本伸一さんがやる気で踏んでたので離れないことだけでした。出切ってからは一着取れると思ってたし、後はラインをどう連れ込むかだけでした。原田(研太朗)君のスピードが微妙で仕事はしにくかったし、内に山本さんもいて車間は切れなかった。そこが課題ですね。九月に斡旋が止まって練習が出来てるので状態はだいぶ良い。前回以上に仕上がっていると思います」。
 原田の仕掛けに乗った高原仁志が二着「組み立ては前に任せていたし好きに走ってもらった。原田君が止まったのと、気を使ってくれた両方だと思うけどコースが空いた感じ。もうひと伸び欲しかったけど二着ならいい方。ライン三人で勝ち上がれたのは良かったしこの後も少しでも上のレースを走れるように」。
 高原に続いた渡部哲男が三着「前二人の作戦に任せていた。車番が悪かったにしては良い流れで走れたのかな。結構スピードの緩急があって脚を削られたが、しっかり付け切れて自信になる一走でした。脚は最近では良くない方で、急に寒くなってこのコンディションに体が慣れてない」。

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