出走表詳細 弥彦G1 レース情報

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弥彦競輪 寛仁親王牌・世界選手権記念

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6R 出走表詳細(10月23日 3日目)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
新潟スポーツ

4車充実

S級選抜

発走予定
13:05
投票締切
13:00
勝ち上がり条件
1着〜2着は優秀、3着〜5着は特選、6着〜7着は選抜、8着〜9着は一般へ

【誘導員】古屋 琢晶 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 3 1 1 佐藤 友和
岩 手/38/88
S1 両 3.92 109.18 5 0 0 0 3 1 1 3 2 11 5.8 23.5 35.2
○ 3 2 2 久米 康平
徳 島/30/100
S1 逃 3.92 107.50 0 9 4 2 2 1 1 8 3 13 4.0 36.0 48.0
▲ 3 3 3 近藤 隆司
千 葉/37/90
S1 逃 3.92 106.14 0 3 1 1 4 1 3 4 2 18 11.1 25.9 33.3
3 4 4 野口 裕史
千 葉/38/111
S1 逃 3.93 105.69 0 11 7 1 1 0 6 3 1 13 26.0 39.1 43.4
◎ 2 5 阿竹 智史
徳 島/39/90
S1 両 3.92 112.64 0 1 1 0 7 1 6 3 1 7 35.2 52.9 58.8
4 5 6 畑段 嵐士
京 都/31/105
S1 両 3.92 101.84 3 4 0 3 0 0 1 2 3 15 4.7 14.2 28.5
△ 3 7 堤 洋
徳 島/45/75
S1 追 3.92 106.86 2 0 0 1 4 2 3 4 6 11 12.5 29.1 54.1
3 6 8 山下 一輝
山 口/32/96
S2 追 3.92 105.12 4 0 0 0 3 2 3 2 2 18 12.0 20.0 28.0
× 3 9 坂本 貴史
青 森/32/94
S1 逃 3.92 106.39 5 6 1 6 2 1 5 5 5 15 16.6 33.3 50.0
並び予想
← 9先行 1追込 2押え先 5追込 7追込 8追込 6自在 4押え先 3追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

徳島トリオに山下が続き長いラインができた。久米が気合で駆けて番手阿竹だ。野口と叩き合えば坂本−佐藤の捲りが浮上。

天候 曇/風速 3.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
1 8 山下 一輝 11.5 差 外回し伸び
◎ 2 5 阿竹 智史 1車輪 11.6 差 ハコも絡み
△ 3 7 堤 洋 1/2車輪 11.6 中突及ばず
○ 4 2 久米 康平 1/4車輪 11.8 B 捲切り末欠
5 6 畑段 嵐士 1/2車輪 11.4 単騎動けず
注 6 1 佐藤 友和 3/4車身 11.6 坂本貴共倒
▲ 7 3 近藤 隆司 3車身 11.9 目標捲られ
× 8 9 坂本 貴史 1車身1/2 12.0 鐘4叩かれ
9 4 野口 裕史 3車身 12.5 先行捲られ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
780円(4)
2
車
連
複
5=8
4,820円(20)
3
連
勝
複
5=7=8
2,040円(5)
ワ
イ
ド
5=7
330円(1)
5=8
890円(14)
7=8
890円(15)
単
6-4
1,820円(8)
単
8-5
18,780円(60)
単
8-5-7
39,530円(134)

戦い終わって

戦い終わって写真

 中団から先に上昇した坂本貴史を野口裕史が打鐘すぎ叩いて先行。前受けから下げた久米康平がホームから仕掛けて出切り、番手の阿竹智史に有利も、四番手の山下一輝が直線外を伸びた。
「展開もああいう展開だなと読めてました。久米君が早く仕掛けてくれたおかげだし、連日(久米)様様で感じです。堤(洋)さんも最後外じゃなく内(踏む)だろうなと頭にあったので、頑張ってみようかなって感じでした。でもビックリするくらい伸びて、本当にたまげました(笑)。やることも決まってたし、気持ちラクに回れました。昨日の二着だけでも良かったのに、もう一丁ついてきたなんて自分でもビックリ」。
久米の番手を回った阿竹が二着。
「久米君の得意パターンというか好きな走りではあったと思うけど。(久米の)後ろで余裕はあったけど難しい。(久米が)沈みそうなタレ具合で、いつもよりタレ幅が大きかったので。残したい気持ちもあったので、バック踏む感じになってスムーズに前との間隔を取れなくて。前回の後に肋骨々折がわかってから、いつも通りトレーニングしても背中と首のハリが出てくる。だからかなり制御してやってる状況。脚は余裕あるけど、上半身が連動してない」。

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