出走表詳細 前橋G3 レース情報

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前橋競輪 ドームスーパーナイトレース

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8R 出走表詳細(07月24日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
アオケイ

格上連係

特別優秀

発走予定
18:57
投票締切
18:52
賞金
1着:380,000円、2着:317,000円、3着:265,000円、4着:241,000円、5着:229,000円、6着:218,000円、7着:207,000円、8着:197,000円、9着:188,000円

【誘導員】石川 雅望 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 3 1 1 大川 龍二
広 島/41/91
S1 両 3.92 109.29 1 2 0 3 5 1 3 6 2 15 11.5 34.6 42.3
△ 4 2 2 原田 亮太
千 葉/30/115
S2 逃 3.92 102.54 1 20 9 5 0 0 8 6 3 14 25.8 45.1 54.8
4 3 3 森川 大輔
岐 阜/39/92
S2 追 3.92 102.37 4 0 0 0 4 3 3 4 7 15 10.3 24.1 48.2
注 4 4 4 市橋 司優人
福 岡/34/103
S2 両 3.85 102.29 4 1 0 1 1 1 1 2 2 19 4.1 12.5 20.8
◎ 3 5 佐々木 豪
愛 媛/30/109
S1 逃 3.92 108.80 4 8 4 4 1 2 6 5 2 18 19.3 35.4 41.9
5 5 6 小西 晴己
三 重/24/121
S2 両 3.92 96.56 11 5 2 5 5 1 7 6 4 6 30.4 56.5 73.9
× 4 7 林 大悟
福 岡/31/109
S1 逃 3.92 103.63 2 5 4 1 0 0 3 2 0 6 27.2 45.4 45.4
5 6 8 瀬戸 晋作
長 崎/33/107
S2 両 3.92 96.80 3 3 0 1 2 1 1 3 2 19 4.0 16.0 24.0
▲ 3 9 内藤 秀久
神奈川/44/89
S1 追 3.92 104.17 5 0 0 1 5 2 4 4 7 14 13.7 27.5 51.7
並び予想
← 5先行 1追込 2押え先 9追込 6押え先 3追込 7押え先 4追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

佐々木-大川は特選でも連係した格上の2人。ラインの力は上位。持ち味発揮で林、原田の一撃が穴。

天候 晴/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 5 佐々木 豪 9.4 捲 B
○ 2 1 大川 龍二 1/2車輪 9.3 ク
注 3 4 市橋 司優人 1車身 9.4
× 4 7 林 大悟 1/2車身 9.6
5 6 小西 晴己 3/4車身 9.4
6 3 森川 大輔 1車身1/2 9.4
7 8 瀬戸 晋作 2車身 9.6
▲ 8 9 内藤 秀久 1/2車身 9.9
△ 9 2 原田 亮太 8車身 10.7

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
220円(1)
2
車
連
複
1=5
220円(1)
3
連
勝
複
1=4=5
1,020円(2)
ワ
イ
ド
1=4
600円(8)
1=5
150円(1)
4=5
510円(6)
単
4-1
440円(1)
単
5-1
430円(1)
単
5-1-4
2,450円(3)

戦い終わって

戦い終わって写真

 青板バック過ぎに林大悟が切って、前受けの小西晴己が下げる。さらに赤板から原田亮太がカマして先行。林が車間を空けながら追って捲り上げるが、バックで最後方から佐々木豪が一気に捲って1着。マークの大川龍二が2着に続いた。

 佐々木は「最悪な展開。作戦会議でも、こうならないようにしたいと言っていた展開になってしまいました。自分の考えと実際のレースでの違いがありますね。セオリーなら前を取った小西君は突っ張るだろうと思っていたけど、彼は下げた。下げたら、ああいう展開になりますよね。結果的に林君には一番いい展開になったけど、自分は最終日に一番調子が上がる様に調整しているし、何とか大外を捲って1着が取れて良かった。昨日も個人的なタイムは良かったし、今日もあの展開から1着なので悪くない。でも、それでも決勝で戦えなければ意味はないので」。

 大川は「(最後方になって)もう前が見えなくて。でも、佐々木君なら行くだろうと構えてはいました。確かに彼が言う最悪の展開にはなったけど、それでも彼は力で行かないといけない、とも話していたし、どこからでも行くんだろうなと。自分はきつかったです。人気になっていたし、何とか続かないとと。中四国の自力型の強さを改めて感じました。すさまじかったです。付いていくので精一杯でした」。

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