出走表詳細 西武園G3 レース情報

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西武園競輪 ゴールド・ウイング賞

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12R 出走表詳細(04月15日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
アオケイ

当然平原

S級初特選

発走予定
16:30
投票締切
16:25
勝ち上がり条件
全員二予選へ

【誘導員】安部 達也 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 2 1 1 和田 健太郎
千 葉/39/87
SS 追 3.93 114.28 0 0 0 1 7 2 5 5 3 10 21.7 43.4 56.5
◎ 1 2 2 平原 康多
埼 玉/38/87
SS 両 3.92 117.62 5 3 1 9 9 1 15 5 1 7 53.5 71.4 75.0
▲ 2 3 3 高橋 晋也
福 島/26/115
S1 逃 3.92 112.41 3 13 6 6 0 0 7 5 2 10 29.1 50.0 58.3
× 2 4 4 森田 優弥
埼 玉/22/113
S1 逃 3.92 111.50 8 13 6 6 0 0 11 1 1 8 52.3 57.1 61.9
注 1 5 守澤 太志
秋 田/35/96
SS 両 3.92 116.37 1 0 0 1 7 0 6 2 6 10 25.0 33.3 58.3
2 5 6 取鳥 雄吾
岡 山/26/107
S1 逃 3.92 110.56 2 17 8 7 0 0 6 9 0 10 24.0 60.0 60.0
○ 2 7 渡邉 一成
福 島/37/88
S1 逃 3.93 111.83 9 11 7 7 2 0 11 5 4 11 35.4 51.6 64.5
2 6 8 橋本 強
愛 媛/36/89
S1 追 3.92 111.41 4 0 0 0 0 3 0 3 3 7 0.0 23.0 46.1
2 9 和田 真久留
神奈川/30/99
S1 逃 3.92 111.90 3 8 4 3 1 1 2 7 2 10 9.5 42.8 52.3
並び予想
← 9先行 1追込 4押え先 2追込 3押え先 7追込 5追込 6押え先 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

平原はタテヨコ共に超一流。後輩の森田を好きに走らせシャープさ発揮の◎だ。高橋次第になるが渡辺−守沢も高い支持。

天候 晴/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 2 平原 康多 12.0 差 S 好番手一気
△ 2 1 和田 健太郎 3/4車輪 11.8 差 強引内突き
3 8 橋本 強 3/4車身 11.7 立直突込む
注 4 5 守澤 太志 1車輪 11.9 切替最後外
× 5 4 森田 優弥 1/4車輪 12.3 B 捲切り一杯
6 9 和田 真久留 3/4車身 12.0 捲り振られ
▲ 7 3 高橋 晋也 3/4車輪 12.1 叩き捲られ
○ 8 7 渡邉 一成 1車身1/2 11.8 番手捌かれ
9 6 取鳥 雄吾 3車身 12.1 飛付掬われ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=2
1,010円(5)
2
車
連
複
1=2
990円(5)
3
連
勝
複
1=2=8
7,180円(31)
ワ
イ
ド
1=2
360円(4)
1=8
2,230円(26)
2=8
750円(10)
単
2-1
1,190円(4)
単
2-1
1,150円(5)
単
2-1-8
17,090円(56)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘でスパートした高橋晋也の番手に取鳥雄吾が飛び付き前団は混戦。こうなれば森田優弥がホームで捲り仕掛け、マーク平原康多が絶好展開を生かし首位。「森田はレースセンスがあって、行くポイントとか自分と感性が似ているところがあったので信頼してお任せでした。初日は新車を使いましたが、感覚は人の後ろで使う自転車ではないし修正点がありますね。だから2日目からは前回使っていた自転車に戻します」。
 森田は末が甘くなり、2着は目標の和田真久留が捲り切れずも勢いを貰い内を突っ込んだ和田健太郎。「積極型が揃っていたしたし真久留もすかさず仕掛けますと言っていましたが、イメージしていた展開と違いましたね。それでも真久留が臨機応変にやってくれたおかげ。自分の中では、この2場所よりは一番良かった。それでもまだちょっと足りないなっていう点はあるのでセッティングとか乗り方を試行錯誤していきます」。
 番手で粘った取鳥雄吾の後ろで一旦は守沢太志に決められ連係が外れた橋本強だったが、立て直し最終2センターで内を踏んで3着に入線。「取鳥君はジャンで踏んで先手の4番手辺りを取るのかと思っていたら番手で勝負でしたね。そこで見てしまった分、守沢君にやられてしまいました。とりあえず守沢君の後ろに入り直せたので、最後は守沢君の行かない方と。守沢君が外を踏んだので、内に入ろうと決めました。ただ自分的にはもう少し伸びても良いかなと思ったけど、これで脚にだいぶ刺激が入ったので頑張れると思います」。

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