出走表詳細 京王閣G3 レース情報

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京王閣競輪 万博協賛ゴールドカップレース

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12R 出走表詳細(10月26日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
アオケイ

激戦必至

S級初特選

発走予定
16:30
投票締切
16:25
勝ち上がり条件
全員二予選へ

【誘導員】内藤 高裕 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 1 1 1 松浦 悠士
広 島/33/98
SS 両 3.92 116.11 7 2 0 2 9 1 7 5 4 12 25.0 42.8 57.1
1 2 2 新山 響平
青 森/30/107
SS 逃 3.92 115.53 5 20 13 2 0 0 5 10 2 11 17.8 53.5 60.7
× 1 3 3 眞杉 匠
栃 木/25/113
SS 逃 3.92 118.14 10 11 6 11 2 0 14 5 1 8 50.0 67.8 71.4
△ 2 4 4 新田 祐大
福 島/38/90
S1 両 3.92 113.20 6 11 4 9 3 1 12 5 2 7 46.1 65.3 73.0
○ 2 5 南 修二
大 阪/43/88
S1 追 3.92 114.40 3 0 0 0 5 3 2 6 3 10 9.5 38.0 52.3
2 5 6 犬伏 湧也
徳 島/29/119
S1 逃 3.92 112.81 2 16 8 10 0 0 13 5 3 11 40.6 56.2 65.6
1 7 佐藤 慎太郎
福 島/47/78
SS 追 3.92 115.29 3 1 0 1 6 6 5 8 2 13 17.8 46.4 53.5
▲ 2 6 8 平原 康多
埼 玉/42/87
S1 両 3.92 112.82 2 1 0 0 2 1 1 2 4 12 5.2 15.7 36.8
◎ 1 9 古性 優作
大 阪/33/100
SS 両 3.92 121.08 9 0 0 6 9 1 9 7 5 3 37.5 66.6 87.5
並び予想
← 3先行 8追込 6押え先 1追込 2押え先 4追込 7追込 9自在 5追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

親王牌を制した勢いがある古性が本命だが、パワフルな眞杉や東北連係が脅威。迫力満点の犬伏もいて激戦必至。

天候 曇/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 9 古性 優作 11.4 捲 捲上斬込む
○ 2 5 南 修二 3車身 11.5 差 挟まれ立直
▲ 3 8 平原 康多 1車輪 11.5 松浦弾き伸
4 7 佐藤 慎太郎 3/4車身 11.6 新田祐任せ
注 5 1 松浦 悠士 1車輪 12.0 古性掬われ
× 6 3 眞杉 匠 1車身1/2 11.9 捲り併され
7 6 犬伏 湧也 3/4車身 12.4 B 新山潰して
△ 8 4 新田 祐大 1/4車輪 11.9 S 新山かばい
9 2 新山 響平 8車身 12.9 犬伏叩かれ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
440円(2)
2
車
連
複
5=9
1,100円(4)
3
連
勝
複
5=8=9
7,060円(28)
ワ
イ
ド
5=8
2,490円(30)
5=9
470円(5)
8=9
820円(11)
単
6-4
770円(2)
単
9-5
1,340円(3)
単
9-5-8
14,890円(55)

戦い終わって

戦い終わって写真

 犬伏湧也のカマシを強烈なスピードで飲み込み一着の古性優作は「スタートが取れれば良いなと思ってたが二番目から。平原(康多)さんがカンナ削りをしてきたので眞杉(匠)の所に追い上げて勝負しようと。犬伏君がカマして新田(祐大)さんが切り替えると思ったが新山(響平)君を入れたので自分のタイミングで仕掛けました。最終二センターの所は内に入ったというより吸い込まれた感じ。松浦(悠士)君が落車しそうにもなっていたので松浦にも犬伏にも当たらないようにすり抜けた感じ」。
 古性に離れた南修二だが最後はコースを見極めて追い込み二着。「しっかり離れないようにと思ってたが離れてしまった。スピードで離れましたね。レースになってなかったし着はおまけみたいなもの。次に古性君と連係する時は修正したい」。
 三着に入った平原康多は「ヤバかった。眞杉君はかなり脚を使っての何十番手かだったのでさすがにきついかなと。でも諦めずに行ってくれて後は自分がどうするかの判断でした。古性君が内に入ったのが分からず自分は前だけ見て自分のコースをと。前回の調子なら眞杉君に離れていたと思うし、色々と試そうとやってきた事が今回良い方向に出たと思う」。

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