出走表詳細 京王閣G3 レース情報

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京王閣競輪 東京オーヴァルカップレース

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11R 出走表詳細(07月26日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
アオケイ

本線強力

予選

発走予定
15:46
投票締切
15:41
勝ち上がり条件
1着~3着は準決勝へ、4着~6着は特選へ、それ以外は選抜へ

【誘導員】内藤 高裕 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 4 1 1 宮本 隼輔
熊 本/30/113
S2 両 3.92 100.68 2 4 3 4 1 0 5 3 3 11 22.7 36.3 50.0
○ 2 2 2 阿部 力也
宮 城/37/100
S2 追 3.92 112.95 7 0 0 0 10 0 6 4 3 8 28.5 47.6 61.9
▲ 4 3 3 清水 一幸
大 阪/38/109
S2 追 3.93 99.40 6 0 0 0 4 2 0 6 5 16 0.0 22.2 40.7
× 5 4 4 竹内 翼
広 島/34/109
S2 逃 3.92 95.90 0 1 1 1 1 0 1 2 3 14 5.0 15.0 30.0
4 5 竹山 陵太
宮 城/40/91
S2 追 3.92 101.83 15 0 0 2 6 3 7 4 4 16 22.5 35.4 48.3
7 5 6 富永 益生
愛 知/54/66
S2 追 3.92 89.38 13 0 0 1 6 5 4 8 5 9 15.3 46.1 65.3
注 3 7 兼本 将太
熊 本/28/117
S2 逃 3.92 104.61 1 9 6 1 0 0 3 4 3 8 16.6 38.8 55.5
6 6 8 林 昌幸
愛 媛/22/119
S2 逃 3.92 94.31 1 17 9 5 0 0 6 8 3 6 26.0 60.8 73.9
◎ 2 9 新田 祐大
福 島/39/90
S2 両 3.92 111.26 2 4 2 5 0 1 4 4 2 6 25.0 50.0 62.5
並び予想
← 9先行 2追込 5追込 7押え先 1追込 3追上 6追込 8押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

新田-阿部-竹山と並んで本線は強力。ネームバリュー一番の新田が本命。林に乗る竹内と兼本の動きにも要一考

天候 晴/風速 3.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 9 新田 祐大 11.0 捲 3番手捲り
○ 2 2 阿部 力也 3/4車身 10.9 ク S 捲りマーク
▲ 3 3 清水 一幸 5車身 11.1 内々踏んで
注 4 7 兼本 将太 1車身1/2 11.2 叩けず不発
5 8 林 昌幸 1/2車輪 11.7 B 先行捲られ
× 6 4 竹内 翼 3/4車身 11.8 番手出ずに
7 5 竹山 陵太 1車身1/2 11.6 捲りに離れ
8 6 富永 益生 5車身 11.5 コースなく
△ 9 1 宮本 隼輔 3車身 11.9 清水掬われ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=6
120円(1)
2
車
連
複
2=9
120円(1)
3
連
勝
複
2=3=9
1,650円(5)
ワ
イ
ド
2=3
930円(13)
2=9
120円(1)
3=9
810円(11)
単
6-2
230円(1)
単
9-2
230円(1)
単
9-2-3
3,180円(8)

戦い終わって

戦い終わって写真

 後ろ攻めスタートの林昌幸が、兼本将太にフタをしつつ打鐘前で斬ってそのまま主導権を奪取。兼本が3番手を狙いに行くも、新田祐大が引かずに位置を守ると、最終2角から一気に捲り、番手の阿部力也とともに北日本勢でワンツーを決めた。最終3角から内を突いた清水一幸が3着。
 1着の新田は「兼本君も入ろうとしてきたけど、譲るわけにはいかなかった。自分は楽な位置に居たし、展開が良かった。感じが良かったとかはないけど、後ろを離して良いスピードでゴールは出来ましたね」。
 2着の阿部は「前というよりは、前の方からの作戦。兼本君と併走だったけど、落ち着いて仕掛けてもらって、やっぱり新田さんの踏み出しが強烈過ぎましたね。ピッタリ付けなくて少し口が空いてしまった。今回、気分転換にフレームを換えてみたけど、しっくりこなかったので調整します」。
 3着の清水は「林君が行った上を叩いてと思っていたけど、まさかフタをするとは思わなかった。でも、コースは見えていたし、ラッキーでしたね。前、前に攻めると言っていたので、何も出来なくて富永さんには申し訳なかった。初日はいつも緊張するけど、勝ち上がれてホッとした。感触は悪くないと思う」。

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