出走表詳細 京王閣G3 レース情報

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京王閣競輪 ゴールドカップレース

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8R 出走表詳細(10月02日 初日)

予想担当記者
アオケイ 忍足 修一
情報提供
アオケイ

九州充実

S級一予選

発走予定
14:10
投票締切
14:05
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】長沼 謙太 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 4 1 1 棚瀬 義大
岐 阜/25/123
S2 逃 3.92 100.14 0 12 3 1 0 0 2 2 4 14 9.0 18.1 36.3
○ 3 2 2 伊藤 旭
熊 本/25/117
S1 両 3.92 109.13 7 8 2 4 1 1 7 1 8 14 23.3 26.6 53.3
4 3 3 菅原 裕太
静 岡/34/100
S2 追 3.92 100.90 4 1 0 1 6 1 4 4 1 15 16.6 33.3 37.5
▲ 5 4 4 高間 悠平
福 井/37/95
S2 追 3.92 98.95 1 0 0 0 4 1 2 3 4 13 9.0 22.7 40.9
△ 3 5 阪本 和也
長 崎/30/115
S1 追 3.92 104.90 10 0 0 0 5 1 5 1 5 10 23.8 28.5 52.3
5 5 6 川口 直人
神奈川/48/84
S2 追 3.92 95.29 0 0 0 0 0 2 0 2 4 25 0.0 6.4 19.3
× 3 7 神田 紘輔
大 阪/39/100
S1 追 3.92 105.10 4 0 0 1 3 2 4 2 3 21 13.3 20.0 30.0
5 6 8 野口 裕史
千 葉/42/111
S2 逃 3.93 97.23 0 14 3 3 0 0 5 1 1 19 19.2 23.0 26.9
◎ 2 9 園田 匠
福 岡/44/87
S1 追 3.92 110.80 0 0 0 0 12 3 10 5 6 9 33.3 50.0 70.0
並び予想
← 2先行 9追込 5追込 1押え先 7追込 4追込 8押え先 3追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

九州勢は充実布陣。伊藤の番手がある園田が本命だが、神田が軸の中近勢も狙える。野口に乗る菅原もシャープ。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 9 園田 匠 11.6 差 捲乗り大外
2 3 菅原 裕太 3/4車身 11.9 差 先行の番手
○ 3 2 伊藤 旭 1/4車輪 11.7 外凌ぎ捲上
× 4 7 神田 紘輔 1/4車輪 11.6 外も届かず
5 8 野口 裕史 1/2車身 12.2 B 末脚欠いて
6 6 川口 直人 1車身 12.0 先制3番手
▲ 7 4 高間 悠平 1/2車身 11.7 併走包まれ
△ 8 5 阪本 和也 1/4車輪 11.8 前一緒併走
注 9 1 棚瀬 義大 2車身 12.1 S 中団で併走

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
1,040円(4)
2
車
連
複
3=9
1,790円(5)
3
連
勝
複
2=3=9
920円(3)
ワ
イ
ド
2=3
560円(7)
2=9
120円(1)
3=9
410円(6)
単
6-3
2,320円(7)
単
9-3
2,800円(7)
単
9-3-2
9,680円(20)

戦い終わって

戦い終わって写真

 野口裕史が打鐘で棚瀬義大を叩いて主導権取り。伊藤旭が中団に追上げると、棚瀬と外で併走に。最終3コーナーから伊藤が仕掛けると、菅原裕太が野口を庇いながらタテに踏み直線で頭も、伊藤に乗って園田匠が外を鋭く追い込んだ。2着が菅原で3着は伊藤。
 園田は「旭君の動きは読めないので追走に集中していました。中団併走はスイッチが入ったのでしょうね。横になった神田(紘輔)君は脚があるけど、差しながらも余裕はあった。旭君がバランスを崩した感じだったので、最後は外が伸びると思って外を踏みました。自分は脚はあるので、ミスさえなければ」。
 菅原は「野口さんは後ろから斬って、自分のレースをやってくれると。サポートをしながら決まればでしたが、自分も食われてはとタテに踏ませてもらって申し訳ない。腰に不安があって、練習が思うようにできていない。練習不足の中でレースを走りながら、脚に踏み応えが出てきてくれれば」。
 伊藤は「初手は車番通りになるとは。自分が行っても全開で突っ張られると思ったし、弱気になってしまった。ペースが緩んだホームで行くべきでした。最終バック手前で踏み上げた時に後輪が浮いてタイミングも遅れた。悪くはないけど、初日の反省を次に活かしたい」。

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