出走表詳細 松戸G3 レース情報

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松戸競輪 燦燦ダイヤモンド滝澤正光杯

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4R 出走表詳細(08月22日 初日)

予想担当記者
アオケイ 松野 まつの
情報提供
アオケイ

番手期待

S級一予選

発走予定
16:42
投票締切
16:37
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】江本 博明 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 4 1 1 山本 奨
岡 山/37/94
S2 両 3.92 102.78 3 0 0 4 5 1 3 7 7 15 9.3 31.2 53.1
○ 3 2 2 青柳 靖起
佐 賀/26/117
S1 逃 3.92 106.30 0 16 11 3 4 2 13 7 2 18 32.5 50.0 55.0
注 4 3 3 原 大智
宮 城/29/117
S2 両 3.92 103.16 0 3 0 5 2 1 4 4 6 11 16.0 32.0 56.0
5 4 4 富 武大
山 口/29/121
S2 逃 3.92 95.23 12 4 2 2 3 1 5 3 1 8 29.4 47.0 52.9
4 5 牧田 悠生
新 潟/27/123
S2 両 3.92 99.60 2 0 0 2 3 0 3 2 3 15 13.0 21.7 34.7
6 5 6 長井 妙樹
東 京/37/96
S2 追 3.92 93.83 0 1 1 0 4 2 2 5 5 18 6.6 23.3 40.0
◎ 3 7 中村 圭志
熊 本/45/86
S1 追 3.93 107.10 3 0 0 0 6 2 4 4 4 17 13.7 27.5 41.3
△ 5 6 8 中園 和剛
福 岡/44/89
S2 追 3.92 95.23 7 0 0 0 0 1 0 1 4 29 0.0 2.9 14.7
× 3 9 五日市 誠
青 森/42/89
S1 追 3.92 109.89 8 1 0 0 9 6 5 10 2 12 17.2 51.7 58.6
並び予想
← 4自在 1追込 2押え先 7追込 8追込 3自在 9追込 5自在 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

3車の利がある青柳が主導権だ。中村の抜け出しから狙ったが、原の動きに乗る五日市も自慢の追い込み力を披露

天候 雨/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 7 中村 圭志 9.8 差 絶好交わす
○ 2 2 青柳 靖起 1/2車輪 10.0 逃 B 鐘叩き先行
注 3 3 原 大智 3/4車身 9.8 3番手外耐
× 4 9 五日市 誠 1/2車輪 9.7 前が追込み
5 6 長井 妙樹 1車身 9.8 目標叩かれ
6 5 牧田 悠生 1/2車輪 9.9 叩れ3番手
7 4 富 武大 1/4車輪 9.7 後方のまま
▲ 8 1 山本 奨 2車身 9.9 自ら捲るも
△ 9 8 中園 和剛 8車身 10.5 S 捌かれ後退

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=5
220円(1)
2
車
連
複
2=7
180円(1)
3
連
勝
複
2=3=7
850円(2)
ワ
イ
ド
2=3
390円(6)
2=7
160円(1)
3=7
310円(5)
単
5-2
480円(2)
単
7-2
400円(1)
単
7-2-3
2,220円(5)

戦い終わって

戦い終わって写真

 原大智、牧田悠生と動いた所で青柳靖起がジャンで叩いて先行。原は3番手の中園和剛をドカして内の牧田と併走。青柳の番手中村圭志が差してワンツー。3番手の外で耐えた原が3着に入った。
 中村は「青柳君が強かった。富(武大)君がシャクったので青柳君は行かざるを得ない状況になったし、結果タイミングが良かった。3番手が別線なのは何となくわかってて、誰が来てもブロックする準備はできてたし、ゴール勝負と思ってた。青柳君が疲れてるのもあるけど僕も疲れてる割にはいいかな。正直重たかったので(疲れが)抜けてきてくれたら」。
 青柳は「富さんが内来たけど落ち着いて、長いけど行って。半周流してバックくらいから。しっかり踏めてる感はありました。雨は少し気になったけど雨なので捲りが効かない感じだったし、逃げても4、5着に入れるかなと。体調は結構良くないけど、来たのでしっかり勝ち上がれるように」。
 原は「前が良かったけどスタートでめちゃ滑って。中園さんをさばいた所も滑って焦りの連発。外併走の所はガマンと。ムダ脚を使いすぎて厳しかったけど、五日市(誠)さんが4着だったのが救い。レース内容は全然良くなかった。想定外のことが起きすぎて必死で、調子とか気にする余裕はなかった。二次予選では点数上位の人で当たるので、ミスをなるべく少なくしないと」。

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