出走表詳細 伊東G2 レース情報

2020年09月19日の開催レース情報一覧へもどる

伊東競輪 共同通信社杯

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

7R 出走表詳細(09月19日 2日目)

予想担当記者
赤競 小山 裕哉
情報提供
ひかり・小田競

北日本の絆

S級二次予選B

発走予定
13:44
投票締切
13:39
勝ち上がり条件
1~3位は準決へ4~6位と7位3名が特選、以下選抜

【誘導員】大塚 英伸 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 10 1 1 山崎 賢人
長 崎/27/111
S1 逃 3.92 111.36 0 7 2 3 0 0 3 2 2 4 27.2 45.4 63.6
○ 14 2 2 永澤 剛
青 森/35/91
S1 追 3.92 109.42 4 1 0 1 5 5 3 8 2 9 13.6 50.0 59.0
12 3 3 内藤 秀久
神奈川/38/89
S1 追 3.92 114.84 1 0 0 0 9 2 3 8 1 9 14.2 52.3 57.1
14 4 4 武田 豊樹
茨 城/46/88
S1 両 3.92 109.00 0 0 0 0 9 1 8 2 6 11 29.6 37.0 59.2
注 14 5 中本 匠栄
熊 本/33/97
S1 両 3.92 109.04 0 2 0 1 4 2 4 3 4 11 18.1 31.8 50.0
▲ 13 5 6 高橋 晋也
福 島/25/115
S2 逃 3.92 105.58 1 8 2 1 1 0 2 2 2 11 11.7 23.5 35.2
△ 12 7 吉田 敏洋
愛 知/40/85
S1 両 3.92 110.51 2 3 1 3 5 1 5 5 3 14 18.5 37.0 48.1
15 6 8 坂本 健太郎
福 岡/40/86
S1 両 3.85 108.05 5 1 0 2 2 4 3 5 0 11 15.7 42.1 42.1
◎ 12 9 山崎 芳仁
福 島/41/88
S1 両 3.92 111.12 0 3 1 4 5 1 8 3 1 13 32.0 44.0 48.0
並び予想
← 1まくり 5追込 8追込 6逃げ 9追込 2追込 3切目 4まくり 7まくり

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

山崎芳は今年の平記念を高橋目標から制しており好相性を生かし抜け出す。3番手永澤まで充実。山崎賢の大捲りは怖い。

天候 晴/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 1 山崎 賢人 9.8 逃 B H叩き押切
注 2 5 中本 匠栄 1/4車輪 9.7 ク 山崎賢続き
◎ 3 9 山崎 芳仁 1/8車輪 9.5 切替え外踏
4 3 内藤 秀久 3/4車身 9.3 後方強襲も
△ 5 7 吉田 敏洋 3/4車身 9.6 外々踏上げ
6 4 武田 豊樹 2車身 9.4 追上げ捌れ
○ 7 2 永澤 剛 1/2車輪 9.6 搦れ割込れ
▲ 8 6 高橋 晋也 3/4車身 9.9 山崎賢叩れ
9 8 坂本 健太郎 5車身 10.2 S 中本追えず

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
640円(4)
2
車
連
複
1=5
750円(3)
3
連
勝
複
1=5=9
1,200円(3)
ワ
イ
ド
1=5
450円(4)
1=9
270円(2)
5=9
710円(7)
単
1-4
1,010円(2)
単
1-5
1,010円(2)
単
1-5-9
3,460円(6)

戦い終わって

戦い終わって写真

 高橋晋也がペースを握り先行態勢を取ると、武田豊樹が北日本勢の3番手に追い上げる。7番手でタイミングをうかがっていた山崎賢人は、赤板2コーナーから巻き返す。合わせる高橋を叩いて山崎賢が逃げる。山崎賢に中本匠栄が続くが、3番手の坂本健太郎は付け切れない。山崎芳仁が押し出されるように3番手に切り替える。ゴールは内の山崎賢、外の山崎芳を挟んで中本と横一線の勝負。内の山崎が逃げ切った。
 「(仕掛けて行った)タイミングは良かったと思います。ただ、ちょっと物足りない感じがあった。最後、もう少し踏み直せればいいかなと。初日、2日目と状態もいいので(準決は)戦えると思います」
 最終2コーナーで3番手にスイッチした山崎芳仁は、外を伸びるも3着。
 「(高橋は)結構いいタイミングで踏んでたんで、(山崎賢を)合わせられるかと思ったんですけどスピードが違いました。中本君が口が空いてれば、飛ばせるかなとも思った。でも、空いてなかった。次が空いてたけど、ピンク(坂本)が内から来たんで締めながら行ったら、そのままバックを踏めなくて行ってしまった。まくるつもりじゃなかったんで、もう1回トップに入れるのが大変だった」

ページの先頭へ戻る