出走表詳細 岐阜G3 レース情報

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岐阜競輪 アジア・アジアパラ大会協賛競輪

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3R 出走表詳細(06月11日 初日)

予想担当記者
アオケイ 本田 知己
情報提供
中部競輪・ひかり

番手絶好

S級一予選

発走予定
11:33
投票締切
11:28
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】吉村 和之 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 4 1 1 原田 研太朗
徳 島/35/98
S1 逃 3.92 102.71 5 6 4 5 2 0 8 3 6 22 20.5 28.2 43.5
○ 4 2 2 棚瀬 義大
岐 阜/26/123
S2 逃 3.92 103.28 13 14 9 1 0 0 3 7 3 9 13.6 45.4 59.0
4 3 3 佐藤 愼太郎
福 島/47/83
S2 追 3.92 99.00 0 0 0 0 5 3 0 8 7 16 0.0 25.8 48.3
△ 5 4 4 松岡 健介
兵 庫/48/87
S2 両 3.92 97.38 0 0 0 0 1 1 1 1 2 15 5.2 10.5 21.0
▲ 4 5 菅原 裕太
静 岡/34/100
S2 追 3.92 102.25 6 0 0 0 8 5 7 6 4 15 21.8 40.6 53.1
6 5 6 中村 弘之輔
北海道/34/109
S2 両 3.93 94.12 10 4 0 0 1 0 1 0 5 20 3.8 3.8 23.0
注 4 7 鈴木 裕
千 葉/41/92
S2 両 3.92 99.29 1 3 0 2 4 1 5 2 5 15 18.5 25.9 44.4
5 6 8 米嶋 恵介
岡 山/34/119
S2 両 3.92 96.67 2 0 0 1 2 0 3 0 4 21 10.7 10.7 25.0
◎ 3 9 笠松 信幸
愛 知/46/84
S1 追 3.92 104.40 8 0 0 0 2 1 2 1 2 15 10.0 15.0 25.0
並び予想
← 2先行 9追込 4追込 6押え先 3追込 7自在 5追込 1押え先 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

約1ヵ月レースが空いた棚瀬はホームバンクのGⅢに向け仕上げてきたはず。逃げて番手笠松との逃げ差し争い。

天候 晴/風速 0.4m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
△ 1 4 松岡 健介 11.8 差 4角外鋭く
× 2 1 原田 研太朗 1/2車輪 11.9 捲 ロング捲り
注 3 7 鈴木 裕 1車輪 11.8 内に詰まる
4 8 米嶋 恵介 1/8車輪 11.7 目標離れて
5 3 佐藤 愼太郎 1/2車輪 11.4 目標共倒れ
▲ 6 5 菅原 裕太 1/2車身 11.7 目標内詰り
○ 7 2 棚瀬 義大 1/4車輪 12.1 B HSカマシ
◎ 8 9 笠松 信幸 タイヤ差 12.0 S 番手伸びず
9 6 中村 弘之輔 1/2車身 11.6 後方流込み

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
1,730円(7)
2
車
連
複
1=4
13,320円(22)
3
連
勝
複
1=4=7
17,830円(39)
ワ
イ
ド
1=4
2,540円(22)
1=7
1,300円(16)
4=7
3,690円(24)
単
4-1
3,930円(17)
単
4-1
43,520円(49)
単
4-1-7
319,080円(322)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前受けした棚瀬義大が下げてジャンすぎ叩いて先行。ホームから仕掛けた原田研太朗とモガき合いに。棚瀬の3番手から松岡健介が伸びて1着。
 「結果的に良い位置になった。踏み出しに集中して、準備ができた状態で最終バックを迎えられた。1角くらいで原田君が来てるのがわかったし単独だったのもわかった。笠松信幸君が当たりにくい位置に原田君が来たのでどうしようかと。ここ最近にしては感じ良く走れた。落車の後はしっかり休んで整えたつもり。でもだからと言って成績が上がる年でもないし。コース取りや判断、脚じゃないところでカバーして」。
 2着の原田は「逃げた方がいいのかなと自分の中で思ってて。でも最後は一杯でキツかった。とりあえず行ったれって。そっちの方が悔いなく終われるかなと。(脚を)ためたい気持ちもあるけどそれじゃ違うかなと思うので」。
 中団確保から3着に入った鈴木裕は「棚瀬君ラインの後ろは絶対取るつもりで、ジャンで前斬れれば飛び付こうと思ったけどちょっとキツかった。そこでいい感じで踏んだのであとは落とさないように。米嶋恵介君が下りて来たのでそこは死守して。思ったより動けてると思うし、棚瀬君を待ってられる余裕もあった」。

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