出走表詳細 大垣G3 レース情報

2024年12月01日の開催レース情報一覧へもどる

大垣競輪 開設72周年記念 水都大垣杯

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

11R 出走表詳細(12月01日 2日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 本田 知己
情報提供
ひかり

地元両者

S級二予選

発走予定
15:55
投票締切
15:50
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】今藤 康裕 S2







選手名
府県/年齢/期別


ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 1
2
3


2連
対率
3連
対率
2 1 1 山口 拳矢
岐 阜/28/117
SS 3.92 111.76 4 4 0 3 3 0 6 0 1 14 28.5 28.5 33.3
3 2 2 鈴木 竜士
東 京/30/107
S1 3.92 106.24 5 5 1 4 4 1 7 3 5 11 26.9 38.4 57.6
4 3 3 上田 尭弥
熊 本/26/113
S2 3.92 100.90 0 12 5 3 0 0 6 2 3 10 28.5 38.0 52.3
4 4 4 小林 潤二
群 馬/52/75
S2 3.92 99.60 0 0 0 0 0 0 0 0 3 13 0.0 0.0 18.7
4 5 原井 博斗
福 岡/28/115
S2 3.92 103.61 2 0 0 0 5 3 2 6 2 11 9.5 38.0 47.6
6 5 6 須藤 悟
千 葉/35/99
S2 3.92 93.55 2 0 0 0 1 0 0 1 1 17 0.0 5.2 10.5
3 7 志田 龍星
岐 阜/27/119
S1 3.92 106.60 4 10 6 3 1 0 4 6 1 14 16.0 40.0 44.0
5 6 8 筒井 裕哉
兵 庫/43/89
S2 3.92 97.65 1 0 0 0 4 1 4 1 5 16 15.3 19.2 38.4
× 2 9 中本 匠栄
熊 本/37/97
S1 3.92 110.73 2 0 0 0 4 2 3 3 3 7 18.7 37.5 56.2
並び予想
7先行 1追込 8追込 2自在 4追込 6追込 3押え先 9追込 5追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

目標がいるなら山口は信頼度アップ。「脚」で志田を残して地元ワンツー。上田に託す中本が単穴。鈴木に特注。

天候 晴/風速 0.2m




選手名 着差 上り 決ま
り手
S

B
勝敗因
× 1 9 中本 匠栄 11.6 外弾き鋭く
2 5 原井 博斗 3/4車輪 11.6 中本を巧追
3 7 志田 龍星 1/2車輪 11.8 B 捲り切るも
4 1 山口 拳矢 1/4車輪 11.7 S 追走阻まれ
5 2 鈴木 竜士 1/2車身 11.6 中団外浮く
6 4 小林 潤二 3/4車身 11.6 鈴木竜一緒
7 8 筒井 裕哉 2車身 11.7 踏出し離れ
8 6 須藤 悟 9車身 12.3 ライン共倒
9 3 上田 尭弥 1車身1/2 13.1 志田力負け

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2

4=6
2,140円(5)
2

5=9
2,440円(8)
3

5=7=9
7,480円(21)


5=7
2,570円(21)
5=9
800円(8)
7=9
650円(6)
6-4
2,720円(8)
9-5
2,760円(10)
9-5-7
31,910円(73)

戦い終わって

戦い終わって写真

 上田尭弥ー中本匠栄ー原井博斗の九州ラインが主導権を握る展開。志田龍星ー山口拳矢ラインがバックで捲りにかかると、中本が志田の後ろにスイッチして、山口を阻むと追込んだ。原井が続いて二着。志田が粘って三着。
 中本は「尭弥は前からなら突っ張るし、後ろからでも最後まで踏むと。2周を踏む覚悟でした。志田君のスピードが良くて止めれなかったし、尭弥も前駆けで厳しいと思い切替えさせてもらった。尭弥の頑張りのお陰です。自分は疲れは感じるけど、乗り方を意識して変えてみて、それが上手くいってるいるみたい」。
 原井は「前は取れなかったけど、すんなり出させてもらえたので。志田君が突っ張りそうだったけど、上田君もとことんやり合うと言っていた。自分は離れないようにと。匠栄さんが良い仕事をしていたし、自分は後ろだけは取られないように。最後は落車にならないように控えめに振って踏みました。前回から自転車を触って、付いていても一杯にならないです」。
 志田は「初手は前か中団からでした。引いてから立て直してって感じだったけど、もう少し早く行ければ良かった。鈴木(竜二)さんが浮いていたので、そこを目掛けて行きました。後半は物足りない感じもあったが、脚の感じは良くも悪くもないです」。

ページの先頭へ戻る