出走表詳細 大垣G3 レース情報

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大垣競輪 開設73周年記念 水都大垣杯

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3R 出走表詳細(02月28日 初日)

予想担当記者
アオケイ 本田 知己
情報提供
ひかり

スピード

S級一予選

発走予定
12:10
投票締切
12:05
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】土岐 幹多 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 3 1 1 三宅 達也
岡 山/48/79
S1 追 3.93 104.40 0 0 0 0 5 4 5 4 3 10 22.7 40.9 54.5
× 4 2 2 纐纈 洸翔
愛 知/23/121
S1 両 3.92 102.70 0 2 0 4 2 0 4 2 2 12 20.0 30.0 40.0
△ 4 3 3 菅原 裕太
静 岡/34/100
S2 追 3.92 102.91 3 0 0 0 3 2 2 3 7 13 8.0 20.0 48.0
5 4 4 野中 祐志
埼 玉/38/98
S2 追 3.92 97.69 0 0 0 0 0 1 0 1 5 7 0.0 7.6 46.1
注 4 5 川越 勇星
神奈川/29/111
S2 両 3.92 102.31 7 8 3 1 1 0 2 3 6 11 9.0 22.7 50.0
6 5 6 小池 千啓
栃 木/28/119
S2 逃 3.92 92.86 1 5 3 0 0 0 1 2 5 14 4.5 13.6 36.3
◎ 3 7 河端 朋之
岡 山/41/95
S1 逃 3.93 107.41 11 12 3 9 1 0 10 3 4 14 32.2 41.9 54.8
5 6 8 西岡 拓朗
広 島/42/97
S2 追 3.92 96.58 4 0 0 0 1 2 0 3 2 19 0.0 12.5 20.8
▲ 4 9 村田 祐樹
富 山/27/121
S1 逃 3.93 99.63 1 4 1 1 0 0 2 0 1 8 18.1 18.1 27.2
並び予想
← 7先行 1追込 8追込 9押え先 2追込 5押え先 3追込 6押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

強烈なダッシュとスピードを生かして河端が別線撃破。三宅が続いてワンツーとみたが、纐纈や南関勢も連圏内。

天候 晴/風速 1.8m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 2 纐纈 洸翔 12.0 差 仕事し差す
▲ 2 9 村田 祐樹 1/2車輪 12.2 逃 B 逃げて粘る
○ 3 1 三宅 達也 1/2車輪 11.8 勢貰い伸び
◎ 4 7 河端 朋之 1/2車輪 11.9 好位も一息
△ 5 3 菅原 裕太 1/2車輪 11.4 前不発内入
注 6 5 川越 勇星 1/2車輪 11.6 仕掛け逸し
7 8 西岡 拓朗 1車身1/2 11.8 前遅仕掛け
8 6 小池 千啓 4車身 11.7 S 後方で全然
9 4 野中 祐志 3/4車身 11.7 目標共倒れ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=6
690円(3)
2
車
連
複
2=9
780円(3)
3
連
勝
複
1=2=9
2,470円(11)
ワ
イ
ド
1=2
400円(3)
1=9
940円(13)
2=9
460円(5)
単
2-6
1,300円(4)
単
2-9
1,210円(4)
単
2-9-1
5,060円(16)

戦い終わって

戦い終わって写真

 村田祐樹が纐纈洸翔を背に先行。纐纈が援護差しを決めて中部ワンツー決着。河端朋之をマークから伸びた三宅達也が3着。
 纐纈は「河端さんラインの後ろからと村田さんとは話していたけど、距離が長くなると思って勝手な判断で前の方に。村田さんはジャンから凄かったし、2センターでは内を差してやばかった。何とか修正ができた。河端さんが3コーナーまでも来なかったのは予想外でしたし、内にも誰も入ってこなくて良かった。9車の方が楽しくて走りやすい。クランクは戻して脚は溜まる感じでしたが、ハンドルに掛かる感じがなかったので修正したい」。
 村田は「自分自身のカカリとしてはマズマズでした。3コーナーからが強烈な風でしたし、重い中で駆けれました。後ろは気にする余裕がなかった。連戦で積み重ねはできていないけど、レースを走りながら少しずつ上向きです。サドルやハンドル回りも触って上手くハマった感じもありました」。
 三宅は「河端君とは初手は後ろ中団からで村田君を行かせる作戦。風が強い中で村田君が強かった。河端君が何回も行くと思って、踏んでやめてでキツかった。状態は変わらず」。

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