出走表詳細 豊橋G3 レース情報

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豊橋競輪 国際自転車トラック競技支援競輪

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6R 出走表詳細(11月13日 2日目)

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
中部出版

栃茨コンビ

S級

発走予定
12:52
投票締切
12:47
勝ち上がり条件
1~3着は準決勝、4~6着は特選、以下は選抜

【誘導員】小林 信晴 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 9 1 1 渡部 哲男
愛 媛/35/84
S1 追 3.92 109.92 0 0 0 1 4 4 3 6 3 14 11.5 34.6 46.1
注 12 2 2 山口 貴嗣
福 岡/37/82
S2 追 3.92 102.95 1 0 0 0 4 2 3 3 4 12 13.6 27.2 45.4
▲ 13 3 3 武藤 龍生
埼 玉/24/98
S2 両 3.92 101.30 2 0 0 5 3 1 1 8 3 14 3.8 34.6 46.1
13 4 4 榊枝 輝文
福 島/39/79
S2 追 3.93 100.21 0 0 0 0 3 0 2 1 3 14 10.0 15.0 30.0
◎ 10 5 神山 拓弥
栃 木/28/91
S1 両 3.92 106.63 1 1 1 0 1 2 0 4 3 12 0.0 21.0 36.8
16 5 6 池田 浩士
佐 賀/37/86
S2 追 3.92 94.34 0 0 0 0 4 1 2 3 1 23 6.8 17.2 20.6
○ 10 7 吉澤 純平
茨 城/30/101
S1 逃 3.92 107.50 1 5 1 5 0 0 5 1 2 9 29.4 35.2 47.0
14 6 8 田中 孝彦
静 岡/29/91
S1 逃 3.92 98.14 4 2 0 2 2 0 3 1 5 20 10.3 13.7 31.0
× 10 9 松浦 悠士
広 島/24/98
S2 両 3.85 107.18 2 1 0 3 8 0 8 3 4 8 34.7 47.8 65.2
並び予想
← 9まくり 2追込 1追上 7まくり 5追込 3追込 6追上 8逃げ 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

復調途上の神山だが好目標を得てチャンス到来。吉沢は仕掛け次第で押し切り逆転も。攻め幅広い松浦も侮れない存在。

天候 曇/風速 1.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 7 吉澤 純平 11.7 逃 B Hカマシ快勝
2 8 田中 孝彦 1/4車輪 11.4 逃 神山阻み逃粘
△ 3 1 渡部 哲男 3/4車輪 11.2 直線で強襲し
◎ 4 5 神山 拓弥 3/4車輪 11.4 田中切替一息
5 6 池田 浩士 1車身1/2 11.3 渡部に続くも
注 6 2 山口 貴嗣 1車身 11.4 前不発内突も
▲ 7 3 武藤 龍生 1/2車輪 11.6 S 神山を追って
× 8 9 松浦 悠士 1車身 11.6 外併走で苦戦
9 4 榊枝 輝文 3/4車身 11.8 田中付け一杯

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=6
860円(4)
2
車
連
複
7=8
6,510円(19)
3
連
勝
複
1=7=8
11,490円(34)
ワ
イ
ド
1=7
430円(6)
1=8
1,710円(19)
7=8
1,620円(16)
単
5-6
1,640円(9)
単
7-8
9,720円(26)
単
7-8-1
77,590円(160)

戦い終わって

戦い終わって写真

 田中孝彦が前を押さえると、吉澤純平がカマしてレースを掌握。しかし、神山拓弥が吉澤に離れたため、初日と同様に田中孝彦が番手にハマる展開に。それでも吉澤は、そのまま軽快に風を切ると、迫る田中の追撃を振り切り準決勝一番乗りを決めた。
 「出切ってニュートラルに入れるのに精一杯で、後ろを見る余裕はなかったです。きつかったですね。ゴチャつかせないようにしようと思っていたんですけど…。レースを見直して、反省できるところは反省したいと思います」
 田中孝彦は吉澤にあと一歩と迫ったが、わずかに及ばず2着。
「神山が遅れ気味だったで、必死に踏んで吉澤君を追いかけました。最後は差したと思ったんですけどね。でも、初日も悪くなかったし、前々に踏んで結果が出たんで良かったです」
 最終4コーナーを4番手で回った単騎の渡部哲男が、直線で神山を交わし3着に入線。
 「今日の作戦は7番(吉澤純平)が先行なら中団以内で、あとの二人が先行なら中団から。展開によってまくりも考えて。最後は拓弥を抜かなアカンと思って踏みました。なんとかつなぎ止めましたね」

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