出走表詳細 四日市G3 レース情報

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四日市競輪 泗水杯争奪戦

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8R 出走表詳細(10月31日 初日)

予想担当記者
アオケイ 本田 知己
情報提供
富山中部

河端のスピード

S級一予選

発走予定
18:32
投票締切
18:27
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】中川 貴史 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 2 1 1 桑原 大志
山 口/49/80
S1 追 3.92 110.28 5 0 0 0 7 2 6 3 5 11 24.0 36.0 56.0
△ 3 2 2 星野 洋輝
福 島/25/115
S2 追 3.92 104.65 5 1 0 1 7 3 7 4 2 13 26.9 42.3 50.0
× 3 3 3 岡崎 智哉
大 阪/40/96
S1 両 3.92 107.14 1 0 0 0 2 0 2 0 1 5 25.0 25.0 37.5
注 5 4 4 土生 敦弘
大 阪/26/117
S2 逃 3.92 98.34 3 6 1 4 1 0 5 1 0 20 19.2 23.0 23.0
4 5 荻原 尚人
宮 城/42/89
S2 追 3.92 99.80 4 1 0 0 3 3 2 4 6 19 6.4 19.3 38.7
6 5 6 浦川 尊明
茨 城/49/80
S2 追 3.92 93.78 0 0 0 0 0 1 0 1 1 27 0.0 3.4 6.8
◎ 2 7 河端 朋之
岡 山/40/95
S1 逃 3.93 109.81 12 15 5 6 0 0 6 5 1 20 18.7 34.3 37.5
5 6 8 鈴木 涼介
福 島/28/115
S2 逃 3.92 96.88 8 15 0 4 0 0 2 2 3 19 7.6 15.3 26.9
4 9 西岡 拓朗
広 島/41/97
S2 追 3.92 101.13 3 0 0 0 1 2 0 3 5 15 0.0 13.0 34.7
並び予想
← 7先行 1追込 9追込 8カマシ 2追込 5追込 4カマシ 3追込 6追上

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

前走寛仁親王牌で優参し、好調の河端。持ち味のダッシュ力を発揮し初戦突破。桑原が続く。岡崎は土生次第で。

天候 雨/風速 1.8m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 7 河端 朋之 11.4 捲
× 2 3 岡崎 智哉 2車身 11.9 差
△ 3 2 星野 洋輝 1車身 11.9 S
○ 4 1 桑原 大志 3/4車輪 11.5
5 8 鈴木 涼介 1車身1/2 12.2
6 5 荻原 尚人 3/4車身 12.1
注 7 4 土生 敦弘 4車身 12.8 B
8 9 西岡 拓朗 4車身 12.2
9 6 浦川 尊明 大差

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=5
1,190円(4)
2
車
連
複
3=7
1,460円(5)
3
連
勝
複
2=3=7
2,230円(5)
ワ
イ
ド
2=3
580円(8)
2=7
260円(2)
3=7
470円(6)
単
5-3
1,530円(5)
単
7-3
1,570円(4)
単
7-3-2
5,550円(15)

戦い終わって

戦い終わって写真

 土生敦弘が赤板で誘導を残したまま鈴木涼介を斬り、鐘過ぎに自ら誘導を斬って踏み上げる。最終バックで鈴木が捲り仕掛けるも土生の番手岡崎智哉がブロック。外を仕掛けた河端朋之に併せタテ抜け出すも河端が外を一気に捲って1着。2着は岡崎。鈴木を目標にゴール前中伸びた星野洋輝が3着。
 1着の河端は「初手は前が取れるかと思ってたが、星野君が早かった。土生君が誘導を残したまま斬ったので迷ってしまった。ジャン3コーナーで仕掛けたが土生君の仕掛けと合ってしまい見てしまった。踏み出しは悪くなかったし、岡崎君が鈴木君をブロックして浮いた所を目掛けて仕掛けれた。感じは悪くなかったけど、初日は後ろに申し訳ないレースだった」。
 2着の岡崎は「土生君に任せる形になったが、もうちょっとスタートの位置にせよ、土生君が連に絡めるように出来たかなって所がある。バックで鈴木君を止めた時に河端さんが見えて飲み込まれるイメージでタテに踏んでしまったが、判断が難しかった。土生君が強かったですね。急に冬のバンクに変わったしバックではキツかったと思う。自分の体調は問題ないです」。
 3着の星野は「初手は前の方がおもしろいかなと。出来れば河端さんを動かしたかったが、河端さんがいつも通りすぎましたね。道中は良く、岡崎さんの番手捲りも読めていたけど、河端さんのスピードが違った。鈴木さんには申し訳なかったが最後はシビアに踏ませてもらった。でも鈴木さんが5着に残って良かった。感じは悪くない。けど、バタバタして二の足、三の足の対応が遅れているので修正したい」。

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