出走表詳細 奈良G3 レース情報

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奈良競輪 春日賞争覇戦

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7R 出走表詳細(02月10日 初日)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
競輪研究

戦歴上位

S級一予選

発走予定
13:32
投票締切
13:27
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】栗山 俊介 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 4 1 1 窓場 千加頼
京 都/30/100
S2 両 3.92 103.32 5 3 2 4 5 1 8 4 1 12 32.0 48.0 52.0
注 5 2 2 高橋 清太郎
岡 山/36/97
S2 追 3.92 96.50 0 0 0 0 1 0 0 1 6 17 0.0 4.1 29.1
◎ 3 3 3 山崎 芳仁
福 島/42/88
S1 両 3.92 109.50 0 3 0 2 4 2 2 6 5 7 10.0 40.0 65.0
6 4 4 山田 裕哉
岐 阜/35/98
S2 両 3.92 94.06 2 0 0 0 6 1 2 5 2 7 12.5 43.7 56.2
▲ 5 5 古川 尚耶
栃 木/36/92
S2 追 3.92 95.00 1 1 0 0 0 0 0 0 6 13 0.0 0.0 31.5
6 5 6 岡崎 景介
広 島/39/87
S2 逃 3.92 93.44 2 7 5 2 2 0 1 8 5 16 3.3 30.0 46.6
× 4 7 中井 俊亮
奈 良/29/103
S1 逃 3.92 102.50 1 6 5 4 1 0 2 8 2 8 10.0 50.0 60.0
6 6 8 藤田 昌宏
岡 山/47/82
S2 追 3.92 93.94 1 0 0 0 3 0 3 0 1 15 15.7 15.7 21.0
○ 3 9 竹内 智彦
宮 城/44/84
S1 追 3.92 107.77 1 0 0 0 3 3 3 3 7 14 11.1 22.2 48.1
並び予想
← 7先行 1追込 4追込 6押え先 2追込 8追込 3自在 9追込 5追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

ネームバリューある山崎を素直に◎。竹内が続いて東北ワンツー。中井−窓場とタテ&タテの近畿勢は互角の評価。穴は高橋か

天候 雨/風速 0.4m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 3 山崎 芳仁 9.6 捲 一気に捲る
○ 2 9 竹内 智彦 1車身 9.6 ク 捲りを巧追
▲ 3 5 古川 尚耶 3車身 9.7 離乍らも追
△ 4 1 窓場 千加頼 3車身 10.1 仕事できず
5 4 山田 裕哉 1/4車輪 10.0 先制3番手
× 6 7 中井 俊亮 3/4車身 10.4 B 簡単捲られ
7 6 岡崎 景介 3/4車身 10.0 中団のまま
注 8 2 高橋 清太郎 3/4車身 10.0 岡崎と共倒
9 8 藤田 昌宏 1/2車身 9.9 失敗ライン

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=6
350円(2)
2
車
連
複
3=9
360円(2)
3
連
勝
複
3=5=9
1,130円(6)
ワ
イ
ド
3=5
1,070円(11)
3=9
210円(2)
5=9
1,140円(12)
単
3-6
450円(2)
単
3-9
480円(2)
単
3-9-5
1,800円(4)

戦い終わって

戦い終わって写真

 中井俊亮の赤板前先行。七番手となった山崎芳仁だが車間を詰める勢いで仕掛けると前団を一気に飲み込み快勝「前か後ろからしかなかった。前を取らされたら緩んだ所から行くとしか言ってなかったから。中井君は良いペース。行くんだったらホームくらいからと思ってました。必死でよく分からなかったがスピードが違うなと。二人付いてもらってたしラインで決まって良かった。現状をキープしながら二次予選に挑みたい」。
 きっちりと付け切った竹内智彦が二着「取らされたので前から。後は山崎君に任せてました。凄いスピード。やっぱり山崎君は力が違うなと思って安心して付いてました。はっきり言ってきつかった。スピードも落ちてこなかったし、自分も体調が良くなかったので付け切っただけでも。一走して感覚は分かったし、ゴール前は迫れなかったけど付いて行く事は大丈夫」。
 離れながらも三番手の古川尚耶が三着をキープ「33の九番手。いつ仕掛けてもいいように外に外してたら行った時にはきつかった。窓場(千加頼)君が自分を見てたので来られても返せるように。ニュートラルに入ってる感じで離れていく感じの車間の空き方ではなかった。復帰してから車間の空け方が微妙な感じ。追走の車間をもっと煮詰めていきたい」。

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