出走表詳細 和歌山G3 レース情報

2023年08月10日の開催レース情報一覧へもどる

和歌山競輪 大阪・関西万博協賛競輪

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

5R 出走表詳細(08月10日 初日)

予想担当記者
アオケイ 市川 宣成
情報提供
競輪研究

番手差し

S級一予選

発走予定
12:10
投票締切
12:05
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】布居 寛幸 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 4 1 1 嶋津 拓弥
神奈川/37/103
S1 両 3.92 103.65 4 2 0 0 5 3 5 3 3 12 21.7 34.7 47.8
▲ 5 2 2 佐川 翔吾
大 阪/39/94
S2 逃 3.93 97.78 2 4 1 3 1 1 3 3 2 11 15.7 31.5 42.1
5 3 3 栗田 貴徳
愛 媛/40/93
S2 追 3.92 98.34 3 0 0 0 4 1 3 2 7 20 9.3 15.6 37.5
注 5 4 4 春日 勇人
千 葉/47/82
S2 追 3.92 96.91 3 0 0 0 0 0 0 0 11 26 0.0 0.0 29.7
△ 3 5 堤 洋
徳 島/47/75
S1 追 3.92 104.63 0 0 0 0 4 3 1 6 3 11 4.7 33.3 47.6
7 5 6 徳丸 泰教
兵 庫/37/95
S2 追 3.92 87.68 1 1 0 0 6 2 4 4 2 15 16.0 32.0 40.0
× 3 7 晝田 宗一郎
岡 山/24/115
S2 逃 3.92 104.44 1 12 6 8 1 0 7 8 3 7 28.0 60.0 72.0
6 6 8 佐山 寛明
奈 良/36/113
S2 逃 3.92 94.89 1 10 0 0 1 0 1 0 5 23 3.4 3.4 20.6
○ 4 9 新村 穣
神奈川/29/119
S2 逃 3.92 100.04 4 17 7 2 0 1 2 8 2 10 9.0 45.4 54.5
並び予想
← 9先行 1追込 4追込 7押え先 5追込 3追込 8押え先 2追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

徹底先行で売り出し中の新村を利して嶋津が抜け出しを図る。神奈川ワンツーを狙ったが晝田も近況の動き軽快で逆転十分。

天候 晴/風速 3.9m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 7 晝田 宗一郎 11.5 捲 中団捲って
◎ 2 1 嶋津 拓弥 1車輪 11.6 差 S 外阻み前残
△ 3 5 堤 洋 2車身 11.7 阻まれ続く
4 8 佐山 寛明 1/2車身 11.4 後手追込み
▲ 5 2 佐川 翔吾 1車身 11.3 佐山と一緒
○ 6 9 新村 穣 2車身 12.3 B 突張捲られ
注 7 4 春日 勇人 3/4車身 12.1 被され接触
8 6 徳丸 泰教 1/2車身 11.5 後手ライン
落 3 栗田 貴徳 直線接触し

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
550円(3)
2
車
連
複
1=7
560円(3)
3
連
勝
複
1=5=7
430円(1)
ワ
イ
ド
1=5
170円(2)
1=7
190円(3)
5=7
160円(1)
単
5-1
880円(5)
単
7-1
890円(3)
単
7-1-5
2,340円(5)

戦い終わって

戦い終わって写真

 新村穣ー嶋津拓弥ー春日勇人ラインが突っ張り先行。二コーナー中団から晝田宗一郎ー堤洋ー栗田貴徳(ゴール前落車)が捲り上げ、晝田が押し切り一着。嶋津が堤を振りながらタテに踏み二着。堤が張られながらも粘り三着。
 一着の晝田は「前か後ろかと思っていました。先に斬ろうかとも考えていた。新村さんがソワソワしていたので放置でと。どっかから行けるだろうと。三歩目までは良かったが新村さんも踏み上がってましたね。絡まれ、最悪ツケマイでも。僕だけ脚使ってなかっただけだが、一着なので悪いって言ったら怒られますね。レースが早く終わったのでDVD見ながら勉(棚橋)さんをいじりたい」。
 二着の嶋津は「新村君の後ろに付いていても風が回ってきて、脚が削られる感じだった。もっと上手く、引き付け止めれていたら良かったけど。初手が中団だったらまた違ったかもしれないが。自分は悪くないです。新村君が頑張ってくれたお陰です」。
 三着の堤は「栗田君が中団取ってくれたのが大きいですね。お陰で七番手にもならず済みました。嶋津君は自力あるし、あそこ乗り越えられなくても四着には入ろうと。栗田君が落車して残念です。前回よりは全然良い。同じ状態だったら千切れていた。調子は上がってくると思う」。

ページの先頭へ戻る