出走表詳細 玉野G3 レース情報

2024年12月14日の開催レース情報一覧へもどる

玉野競輪 万博協賛 ひろしまピースカップ

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

6R 出走表詳細(12月14日 3日目)

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
競輪毎日

強脚全開

S級選抜

発走予定
13:00
投票締切
12:55
勝ち上がり条件
1着〜3着は特選、4着~6着は選抜、その他は一般へ

【誘導員】近藤 修康 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 吉田 有希
茨 城/23/119
S1 逃 3.92 108.90 0 7 5 6 1 0 10 2 1 9 45.4 54.5 59.0
× 3 2 2 稲毛 健太
和歌山/35/97
S1 逃 3.92 105.82 8 6 2 8 1 0 6 5 4 8 26.0 47.8 65.2
注 4 3 3 佐藤 龍二
神奈川/36/94
S2 追 3.92 99.07 8 3 0 0 5 1 2 4 8 12 7.6 23.0 53.8
5 4 4 染谷 幸喜
千 葉/36/111
S2 逃 3.92 96.44 2 3 2 2 0 0 3 1 1 13 16.6 22.2 27.7
▲ 4 5 上杉 嘉槻
福 井/26/119
S2 逃 3.92 100.27 1 10 5 1 0 0 4 2 4 9 21.0 31.5 52.6
5 5 6 木村 直隆
兵 庫/46/86
S2 追 3.93 95.93 2 1 0 1 3 0 3 1 5 20 10.3 13.7 31.0
○ 4 7 小林 大介
群 馬/46/79
S2 追 3.92 99.10 2 0 0 0 4 2 3 3 2 11 15.7 31.5 42.1
5 6 8 笹倉 慎也
富 山/39/91
S2 追 3.92 96.40 2 0 0 0 2 2 1 3 3 20 3.7 14.8 25.9
△ 4 9 坂本 周作
青 森/32/105
S2 逃 3.92 100.03 0 11 3 6 3 0 5 7 2 15 17.2 41.3 48.2
並び予想
← 5先行 2追込 6追込 8追込 1押え先 7追込 4押え先 3追込 9カマシ

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

予選の迫力なら吉田の2勝目。小林が番手本線だが、上杉と組む稲毛のタテにも首位の魅力。坂本らの反撃も注意

天候 晴/風速 1.3m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
△ 1 9 坂本 周作 12.1 捲 単騎鋭捲り
× 2 2 稲毛 健太 3/4車輪 12.1 捲 S 車間空伸び
▲ 3 5 上杉 嘉槻 1/2車身 12.3 B 叩き打鐘逃
4 8 笹倉 慎也 1/2車身 11.9 4番手守り
5 6 木村 直隆 3/4車輪 12.1 稲毛に続き
6 4 染谷 幸喜 1/4車輪 12.3 カマせず嵌
◎ 7 1 吉田 有希 1車身 11.8 叩れ阻まれ
注 8 3 佐藤 龍二 1/2車輪 11.9 染谷に離れ
○ 9 7 小林 大介 1車身1/2 11.8 吉田有共倒

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=6
1,140円(6)
2
車
連
複
2=9
1,320円(6)
3
連
勝
複
2=5=9
3,330円(12)
ワ
イ
ド
2=5
610円(6)
2=9
420円(4)
5=9
1,460円(17)
単
6-2
2,970円(12)
単
9-2
3,150円(10)
単
9-2-5
29,660円(80)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘で上杉嘉槻がすかさず叩いて主導権取り。車間を空けて援護を試みる稲毛健太だったが、後方から坂本周作の一撃炸裂。直線踏み込んだ稲毛が2着で続いた。
 捲り切って1着の坂本は「吉田君を信頼してその後ろに付いて行こうかなと思ったけど、染谷さんがすかさず行ったのでそっちに付いて行った。佐藤(龍二)さんが離れていたので、とりあえず外を踏もうと思って踏んでみた。もうちょっと稲毛さんに張られていたらヤバかったかもしれない。体が反応して動いているし、行こうと思ったところで行けている。単騎は気楽に走れるし、嫌いではない。自分はノープランで走った方がいいのかも(苦笑)」。
 稲毛は「染谷君が1人で来たから上杉に追いかけさせようとしていたら、外に佐藤君が見えたので、気にしながら見ていたら車間が空いてしまった。そうしたら坂本君が来て、迷いながら出てみたけど、3コーナーで締められる感じで危なかった。だけど距離が短かったし、もう一回踏み込んだ。練習ができていなかった割にはいいと思う。上杉もあれなら残る感じだと思ったので」。

ページの先頭へ戻る