出走表詳細 広島G3 レース情報

2022年12月18日の開催レース情報一覧へもどる

広島競輪 ひろしまピースカップ

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

4R 出走表詳細(12月18日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
リズム

強烈捲り

S級選抜

発走予定
12:00
投票締切
11:55
賞金
1着:193,000円、2着:161,000円、3着:135,000円、4着:122,000円、5着:115,000円、6着:109,000円、7着:104,000円、8着:100,000円、9着:97,000円

【誘導員】西岡 拓朗 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 4 1 1 平尾 一晃
長 崎/26/111
S2 逃 3.93 99.96 2 11 3 5 1 1 3 7 4 12 11.5 38.4 53.8
◎ 3 2 2 久木原 洋
埼 玉/38/97
S1 両 3.93 106.95 0 1 1 5 2 0 5 3 2 13 21.7 34.7 43.4
▲ 5 3 3 掛水 泰範
高 知/39/98
S2 両 3.92 98.60 0 2 1 0 1 0 1 1 1 8 9.0 18.1 27.2
5 4 4 筒井 裕哉
兵 庫/41/89
S2 両 3.92 96.48 0 0 0 1 6 1 3 5 4 17 10.3 27.5 41.3
○ 3 5 芦澤 辰弘
茨 城/34/95
S1 追 3.92 104.12 5 0 0 0 3 4 3 4 2 7 18.7 43.7 56.2
6 5 6 近藤 範昌
岡 山/44/82
S2 追 3.92 93.86 0 0 0 0 0 1 0 1 3 26 0.0 3.3 13.3
× 4 7 川口 雄太
徳 島/26/111
S2 逃 3.92 103.52 0 1 0 1 3 1 3 2 2 12 15.7 26.3 36.8
注 5 6 8 池田 浩士
佐 賀/44/86
S2 追 3.92 96.00 1 0 0 0 4 0 1 3 4 20 3.5 14.2 28.5
5 9 下井 竜
三 重/28/117
S2 逃 3.92 97.31 2 16 6 0 0 0 2 4 2 15 8.6 26.0 34.7
並び予想
← 2先行 5追込 1押え先 8追込 7自在 3追込 6追込 9押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

点数トップの久木原が強烈捲りを披露へ。タテ脚十分な芦沢がマークし関東ワンツーを狙うが、川口の捲りも侮れない。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 7 川口 雄太 12.2 差
2 4 筒井 裕哉 3/4車輪 12.3 差
◎ 3 2 久木原 洋 1/4車輪 11.9
▲ 4 3 掛水 泰範 1/8車輪 12.1
△ 5 1 平尾 一晃 1/2車輪 11.7
○ 6 5 芦澤 辰弘 1車身 12.0 S
注 7 8 池田 浩士 1/8車輪 11.7
8 9 下井 竜 1車輪 12.7 B
9 6 近藤 範昌 8車身 12.9

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
1,010円(3)
2
車
連
複
4=7
3,800円(10)
3
連
勝
複
2=4=7
3,500円(11)
ワ
イ
ド
2=4
520円(6)
2=7
330円(2)
4=7
850円(14)
単
5-4
2,150円(8)
単
7-4
4,790円(19)
単
7-4-2
29,330円(102)

戦い終わって

戦い終わって写真

 連日積極的なスタイルで魅せる下井竜。ここも最終主導権を握ると、番手の筒井裕哉が後続警戒も、3番手確保していた川口雄太が最終3コーナー過ぎからの捲り追込みで1着。「久木原さんにあんなに踏まれるとは思ってなくて…(苦笑)。もし思い切り踏んでも突っ張られるようなら平尾の所に降りようとは思ってました。下井さんの所に飛び付く時に口が空いて、キツくて余裕がなかったですね。ただ、そこからは2コーナーで捲れるなという所があって、たぶん行けば行けてたと思うけど、今開催着が良くなかったし臆病になってしまって。これからはああいう状況なら行かないと上では戦えないし、そこは反省点。脚自体は4日間悪くなくて、むしろ良いのかなというくらい。失格もあってS級1班の点数が懸かってるので、ラストの小倉開催も一戦一戦頑張りたい。」
 下井から抜け出した2着の筒井は「下井が思い切り行ってくれて良いペースで踏んでくれました。最後は残そうとして行かれてしまった。余裕があっただけに勿体なかったですね。あそこまで行ってくれたんで、結果あれなら1着取った方が良かったのかな。サンを戻してめちゃくちゃ軽くなったんですよ。寒くて重いバンクコンディションで、皆重いって言ってる中で軽いと言えるのは強みでしょう(笑)。S級点はまだ首の皮も繋がってないので、ラストの伊東記念で頑張らないと…。」

ページの先頭へ戻る