出走表詳細 防府G2 レース情報

2026年03月20日の開催レース情報一覧へもどる

防府競輪 ウィナーズカップ

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

7R 出走表詳細(03月20日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
リズム

実力接近

S級二次予選

発走予定
13:35
投票締切
13:30
勝ち上がり条件
1着〜3着は準決勝、4着〜6着は特選、7着〜9着は選抜へ

【誘導員】隅 直幸 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 2 1 1 小林 泰正
群 馬/31/113
S1 逃 3.92 111.33 0 5 1 6 6 1 6 8 2 5 28.5 66.6 76.1
◎ 2 2 2 石原 颯
香 川/26/117
S1 逃 3.92 112.39 0 20 15 6 0 0 14 7 1 6 50.0 75.0 78.5
△ 2 3 3 浅井 康太
三 重/41/90
S1 両 3.92 111.35 3 0 0 0 5 0 5 0 3 7 33.3 33.3 53.3
○ 3 4 4 河端 朋之
岡 山/41/95
S1 逃 3.93 107.71 11 12 3 10 3 0 12 4 5 17 31.5 42.1 55.2
注 2 5 渡部 幸訓
福 島/42/89
S1 追 3.92 114.21 4 0 0 0 7 1 5 3 2 4 35.7 57.1 71.4
3 5 6 山田 諒
岐 阜/27/113
S1 両 3.86 105.47 6 4 3 1 4 1 6 3 2 8 31.5 47.3 57.8
× 2 7 新田 祐大
福 島/40/90
S1 両 3.92 111.64 8 3 1 8 2 1 6 6 4 9 24.0 48.0 64.0
3 6 8 桑原 大志
山 口/50/80
S1 追 3.92 107.60 0 0 0 0 4 0 3 1 3 10 17.6 23.5 41.1
3 9 山下 渡
茨 城/42/91
S2 追 3.92 106.32 1 0 0 0 11 2 7 6 5 7 28.0 52.0 72.0
並び予想
← 7先行 5追込 2押え先 4追込 8追込 1押え先 9追込 6押え先 3追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

石原が持ち前の先行力発揮してレースを支配。しかし別線も力の差はなく展開一つ。混戦なら新田のひと捲り。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 4 河端 朋之 9.5 差 番手有利に
◎ 2 2 石原 颯 1/2車身 9.8 逃 B 打鐘で先行
× 3 7 新田 祐大 1/4車輪 9.4 S 3番手取り
注 4 5 渡部 幸訓 3/4車身 9.3 新田に続き
▲ 5 1 小林 泰正 1車身1/2 9.4 捲り上げて
6 8 桑原 大志 1/2車輪 9.4 前に遅れて
7 9 山下 渡 1車身1/2 9.5 小林に続き
△ 8 3 浅井 康太 3車身 9.5 切り替えて
9 6 山田 諒 大差 叩かれ後退

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=4
290円(1)
2
車
連
複
2=4
380円(1)
3
連
勝
複
2=4=7
1,490円(5)
ワ
イ
ド
2=4
170円(1)
2=7
540円(9)
4=7
660円(11)
単
4-2
560円(1)
単
4-2
580円(1)
単
4-2-7
4,250円(6)

戦い終わって

戦い終わって写真

 後ろ攻めからのスタートとなった石原颯は、警戒されながらも打鐘過ぎに叩いて主導権を奪取。番手の河端朋之が車間を切って石原を援護すると、ゴール前で河端が石原を交わして中四国勢でワンツーを決めた。石原の仕掛けに併せて踏んで3番手を確保した新田祐大が3着。
 1着の河端は「粘られる可能性もあったけど、どういう形であれ頑張るしかないなと思っていたし、石原君に任せていた。新田君が後ろに入ったのは分かったので、来られない様に目で牽制していた。良い形でワンツー出来て良かったです。初日は内に詰まってしまって、2日目も番手だったので感じは分からないけど、勝ち上がれたし悪くはないのかな」。
 2着の石原は「初手の並びはどちらかと言うと後ろからが良かったので。誰かが先斬りするとは思ったので、決着が付くのを見ながらだったけど、良い所で行けました。河端さんがしっかり車間を切って残してくれた。脚は良く分からないけど、踏み直しは出来たので」。
 3着の新田は「スタートの並びは予想外だった。主導権は取ろうと思っていたけど、そのタイミングで挟まれてしまって、やむを得ずあそこの位置に。風を斬っていないので良し悪しの判断は難しいけど、悪くはないと思う」。

ページの先頭へ戻る