出走表詳細 高知G3 レース情報

2016年04月14日の開催レース情報一覧へもどる

高知競輪 よさこい賞争覇戦

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

5R 出走表詳細(04月14日 初日)

予想担当記者
赤競 堀江 鉄二
情報提供
福ちゃん

地元コンビ

S級

発走予定
12:48
投票締切
12:43
勝ち上がり条件
1着~4着は2次予選、以下は選抜

【誘導員】山中 貴雄 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 12 1 1 掛水 泰範
高 知/32/98
S2 逃 3.86 101.73 0 17 4 3 1 1 4 5 1 16 15.3 34.6 38.4
△ 13 2 2 吉原 友彦
神奈川/38/83
S2 両 3.92 100.06 0 1 0 3 1 0 1 3 0 12 6.2 25.0 25.0
注 14 3 3 岡 光良
埼 玉/34/94
S2 追 3.92 98.22 0 0 0 0 0 1 0 1 2 7 0.0 10.0 30.0
17 4 4 佐々木 健司
青 森/42/76
S2 追 3.92 93.34 3 0 0 0 1 0 0 1 4 20 0.0 4.0 20.0
▲ 16 5 近藤 範昌
岡 山/37/82
S2 追 3.85 95.04 2 0 0 0 2 1 1 2 1 21 4.0 12.0 16.0
17 5 6 小林 孝文
福 島/32/89
S2 追 3.92 92.72 1 0 0 0 0 0 0 0 1 21 0.0 0.0 4.5
× 12 7 鈴木 誠
千 葉/51/55
S2 追 3.93 102.96 0 0 0 0 6 4 3 7 2 13 12.0 40.0 48.0
17 6 8 三浦 雄大
宮 城/29/98
S2 逃 3.92 93.04 0 5 0 0 2 0 0 2 1 19 0.0 9.0 13.6
○ 14 9 野本 翔太
高 知/31/91
S2 追 3.92 98.76 2 0 0 0 1 2 1 2 2 20 4.0 12.0 20.0
並び予想
← 8まくり 4追込 6追込 2まくり 7追込 1逃げ 9追込 5追込 3追上

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

地元記念で飛躍を誓う掛水-野本が別線の巻き返しを許さない。三浦が本線に叩き合いを挑むと、南関勢は捲りで台頭も。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 掛水 泰範 15.3 逃 B ペース逃切
△ 2 2 吉原 友彦 1/2車輪 15.0 差 追上好位伸
× 3 7 鈴木 誠 1/8車輪 14.9 4角内突き
○ 4 9 野本 翔太 3/4車輪 15.3 競凌ぎ一息
5 6 小林 孝文 1/2車輪 14.7 佐々木追走
6 4 佐々木 健司 3/4車身 14.9 三浦拾苦戦
注 7 3 岡 光良 1/2車身 14.9 前を追えず
▲ 8 5 近藤 範昌 1/4車輪 14.8 捌かれ後退
9 8 三浦 雄大 大差 16.8 イン粘失敗

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=2
1,190円(4)
2
車
連
複
1=2
1,200円(4)
3
連
勝
複
1=2=7
880円(4)
ワ
イ
ド
1=2
370円(4)
1=7
310円(3)
2=7
380円(6)
単
1-2
1,620円(7)
単
1-2
1,720円(6)
単
1-2-7
3,720円(11)

戦い終わって

戦い終わって写真

 地元の掛水泰範が首位発進を決めた。後ろ攻めから上昇した掛水に対して、前受けの三浦雄太は掛水の番手狙いに。しばらく競り合いは続くも、野本翔太が最終1センターで番手を死守。直線に入り吉原友彦、鈴木誠が強襲するも、掛水が押し切った。
 「緊張しましたね。何とか(野本)翔太も頑張ってくれてるのが分かったし。やり過ぎるくらいはやってないんですけど、仕上がってるみたいな感じではないですね。明日はこれじゃ厳しいと思うんで、立て直して頑張ります。明日は思い切っていきます」
 8番手から仕掛け2着に入った吉原友彦だが、反省点を口にした。
 「展開が向いたけど、自分の弱気さが出ちゃいましたね。バックで休んじゃって失敗したかと思いました。でも2着に入れたんでよかったです」
 地元の野本翔太は確定板は逃がすも、何とか4着で二次予選進出を果たした。
 「えらかった、マジでキツい。僕何着ですか? 4着、よかった。狙ってくるのは想定内でした。絶対どこかが狙ってくるやろうと。そのあとは流してから踏み上げていったし休むところもなくて。でもヤス(掛水)も1着だし良かったです」

ページの先頭へ戻る