出走表詳細 高知G3 レース情報

2022年02月28日の開催レース情報一覧へもどる

高知競輪 施設整備等協賛競輪 土佐水木賞

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

5R 出走表詳細(02月28日 3日目)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
福ちゃん出版社

混戦模様

S級選抜

発走予定
12:43
投票締切
12:38
勝ち上がり条件
1着〜3着は特選、4着〜6着は選抜、7着〜9着は一般へ

【誘導員】野本 翔太 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 4 1 1 竹山 陵太
宮 城/36/91
S2 両 3.92 102.76 3 0 0 1 3 2 1 5 2 10 5.5 33.3 44.4
× 3 2 2 金子 貴志
愛 知/46/75
S1 両 3.92 104.12 4 1 1 0 5 2 4 4 2 15 16.0 32.0 40.0
注 4 3 3 大屋 健司
広 島/40/87
S2 追 3.92 99.29 0 1 0 0 4 1 2 3 2 18 8.0 20.0 28.0
5 4 4 紺野 哲也
宮 城/49/69
S2 追 3.92 97.72 1 0 0 0 4 0 4 0 2 13 21.0 21.0 31.5
◎ 4 5 中川 貴徳
栃 木/37/91
S2 追 3.92 100.48 3 0 0 1 4 0 3 2 4 18 11.1 18.5 33.3
6 5 6 立部 楓真
佐 賀/23/115
S2 逃 3.92 92.55 2 11 4 4 2 0 6 4 2 18 20.0 33.3 40.0
▲ 4 7 伊藤 健詞
石 川/51/68
S2 追 3.92 99.46 2 0 0 0 2 3 0 5 3 19 0.0 18.5 29.6
5 6 8 高橋 清太郎
岡 山/36/97
S2 追 3.92 96.90 0 0 0 0 2 1 0 3 7 21 0.0 9.6 32.2
○ 4 9 河合 佑弥
東 京/27/113
S2 逃 3.92 99.00 1 11 5 3 1 0 5 4 1 12 22.7 40.9 45.4
並び予想
← 1自在 4追込 2自在 7追込 6押え先 3追込 8追込 9押え先 5追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

傑出者不在の組み合わせだが、逃げる河合の番手がある中川を中心視。ペース駆けなら河合も互角。金子、竹山も頭争いだ。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
注 1 3 大屋 健司 14.8 差 無風の番手
△ 2 1 竹山 陵太 1/2車輪 14.6 捲 中団捲追込
3 4 紺野 哲也 1/2車身 14.5 竹山陵巧追
4 8 高橋 清太郎 1/4車輪 14.8 直線包まれ
○ 5 9 河合 佑弥 タイヤ差 14.6 追上げ捲上
◎ 6 5 中川 貴徳 1/2車輪 14.5 S 内下り乗換
▲ 7 7 伊藤 健詞 1車輪 14.2 金子貴不発
× 8 2 金子 貴志 1車身 14.4 中団阻まれ
9 6 立部 楓真 1/4車輪 15.2 B 押さえ先行

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=3
2,690円(14)
2
車
連
複
1=3
2,850円(13)
3
連
勝
複
1=3=4
4,610円(18)
ワ
イ
ド
1=3
880円(13)
1=4
560円(6)
3=4
1,710円(25)
単
3-1
5,420円(29)
単
3-1
5,620円(23)
単
3-1-4
34,180円(125)

戦い終わって

戦い終わって写真

 初手七番手から立部楓真が抑えて先行態勢に入ると竹山陵太が切り替えて中団に。八番手まで下げた河合佑弥は巻き返しにいくも叩けず空いた六番手に収まる形に。そこから二角過ぎ捲って出るも、中団の竹山が併せて捲り上げる。立部マークの大屋健司が竹山を振りながら差して一着。外でこらえた竹山が外伸びて二着に。
 大屋は「立部君は先行したいみたいだったし、それなら初手は河合君より後ろから組み立てた方がいいんじゃないかと。やる気満々のレースをしてくれたしカカりもよかったですよ。もう捲られないと思ったけど、竹山君が見えたので張りながら前に踏ませてもらった。でも、自分の技量不足で残せなかったのが。レースは見えているんですけどね。三日目からシューズを替えて感じはよくなった」。大屋に伸び負けた形の竹山だが、今節初の自力戦で二着。「動いて位置取って仕掛けられる状態じゃないし、出来るだけ脚使わず捲りにいきたかった。こんなに巧くいくとは思わなかったですよ。詰まった二角で仕掛けていれば紺野哲也さんとワンツーだったかもしれないけどそこで仕掛ける自信はなかったです」。

ページの先頭へ戻る