出走表詳細 小倉G1 レース情報

2014年11月22日の開催レース情報一覧へもどる

小倉競輪 朝日新聞社杯競輪祭

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

8R 出走表詳細(11月22日 2日目)

予想担当記者
情報提供

S級戦

発走予定
13:56
投票締切
13:49
賞金

【誘導員】原田 礼 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
10 1 1 南 修二
大 阪/33/88
S1 追 4.42 110.13 1 0 0 1 2 2 3 2 2 9 18.7 31.2 43.7
◎ 6 2 2 井上 昌己
長 崎/35/86
S1 両 4.25 113.39 1 3 0 9 3 1 8 5 4 12 27.5 44.8 58.6
△ 9 3 3 岡田 征陽
東 京/34/85
S1 両 4.33 109.77 4 1 1 2 10 0 11 2 2 13 39.2 46.4 53.5
▲ 9 4 4 筒井 敦史
岡 山/38/85
S1 追 4.33 108.60 1 0 0 0 5 0 3 2 5 14 12.5 20.8 41.6
注 8 5 小松崎 大地
福 島/32/99
S1 逃 4.25 110.95 0 13 8 3 0 0 8 3 2 10 34.7 47.8 56.5
11 5 6 藤田 竜矢
埼 玉/34/88
S1 両 4.42 105.96 3 4 1 9 0 1 6 5 4 16 19.3 35.4 48.3
○ 7 7 中川 誠一郎
熊 本/35/85
S1 両 4.17 112.84 3 3 0 8 2 0 10 0 2 7 52.6 52.6 63.1
★ 10 6 8 三谷 竜生
奈 良/27/101
S1 逃 4.08 107.26 0 11 1 1 0 0 2 0 7 16 8.0 8.0 36.0
× 9 9 山崎 芳仁
福 島/35/88
S1 両 4.42 108.23 0 5 2 6 4 0 10 2 2 12 38.4 46.1 53.8
並び予想

一行並び予想は現在表示できません。

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

俊敏な反応見せた中川が、持ち味の快速捲りで一刀両断。井上なら離れるリスク低く差し切る。小松崎次第で山崎の浮上。

天候 晴/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 9 山崎 芳仁 11.3 差 仕事し交わす
○ 2 7 中川 誠一郎 3/4車輪 11.1 捲 後方捲り強襲
注 3 5 小松崎 大地 1/2車輪 11.4 B HS叩き粘る
4 1 南 修二 1車身 11.0 三谷と共倒れ
◎ 5 2 井上 昌己 タイヤ差 11.0 中川懸命追も
6 8 三谷 竜生 3/4車輪 11.3 小松崎に叩れ
▲ 7 4 筒井 敦史 3/4車輪 11.0 井上付外踏も
△ 8 3 岡田 征陽 1/2車身 11.0 藤田が不発で
9 6 藤田 竜矢 1車身 11.2 後手踏み捲ず

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=6
870円(4)
2
車
連
複
7=9
1,300円(3)
3
連
勝
複
5=7=9
1,200円(4)
ワ
イ
ド
5=7
420円(4)
5=9
380円(3)
7=9
370円(2)
単
6-5
1,740円(7)
単
9-7
2,620円(7)
単
9-7-5
8,740円(27)

戦い終わって

戦い終わって写真

 中団から藤田竜矢、さらに後ろ攻めの三谷竜生が動いた上を打鐘過ぎから小松崎大地が叩いて主導権を奪う。ホームから早めに巻き返してきた中川誠一郎をけん制しながら、番手の山崎芳仁が抜け出した。
 「大地がかかってましたね。回してるだけで車間が切れたし、バック踏む必要がなくてよかった。三谷は先行半分、粘り半分だと思ったので踏み遅れないようにだけ注意した。大地が思い切り行ってくれたので助かりました。勝手に残るから安心してついてられますね」
 ホームからまくり上げた中川誠一郎が2着に食い込んだ。
 「最低でも(仕掛けるのは)あそこと思ってたので。このペースならとらえるかなと思ったけど、小松崎君がバックから伸びたので計算が狂った。3コーナーの膨らむところで、ちょうど山崎の横になりそうだったからツケマイに切り替えて直線勝負と思いました」
 逃げた小松崎大地は3着に粘った。
 「バックでは中川さんが来ると思ってたので、思い切って仕掛けました。(状態は)悪くないと思います。明日は準決勝だけど、(決勝進出とかじゃなく)目の前の一戦一戦に集中したいと思います」

ページの先頭へ戻る