出走表詳細 久留米G3 レース情報

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久留米競輪 「火の国杯争奪戦」in久留米

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11R 出走表詳細(10月02日 2日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 渡辺 浩行
情報提供
コンドル出版社

力量断然

S級二予選

発走予定
15:57
投票締切
15:52
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着~7着は特選、その他は選抜へ

【誘導員】加倉 正義 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 3 1 1 上田 尭弥
熊 本/24/113
S1 逃 3.93 107.08 1 10 1 5 1 1 7 1 2 14 29.1 33.3 41.6
○ 3 2 2 池田 良
広 島/36/91
S1 追 3.92 108.80 0 1 0 1 5 3 1 8 4 9 4.5 40.9 59.0
△ 4 3 3 松岡 篤哉
岐 阜/40/97
S2 逃 3.92 103.85 0 6 4 5 0 0 8 1 1 11 38.0 42.8 47.6
4 4 4 佐伯 翔
福 島/35/97
S2 追 3.92 99.31 3 1 0 0 2 2 2 2 5 10 10.5 21.0 47.3
▲ 4 5 大野 悟郎
大 分/42/83
S2 追 3.83 100.87 0 0 0 0 3 2 2 3 3 8 12.5 31.2 50.0
5 5 6 櫻井 太士
岡 山/38/94
S2 追 3.92 96.13 9 0 0 0 3 0 1 2 5 23 3.2 9.6 25.8
注 4 7 小畑 勝広
茨 城/23/115
S2 逃 3.92 101.35 2 10 4 1 3 0 5 3 1 11 25.0 40.0 45.0
5 6 8 原 真司
岐 阜/45/86
S2 追 3.92 98.50 2 0 0 1 1 3 2 3 1 16 9.0 22.7 27.2
◎ 1 9 松浦 悠士
広 島/31/98
SS 両 3.92 118.59 3 7 2 9 8 0 13 6 3 5 48.1 70.3 81.4
並び予想
← 9自在 2追込 6追込 1押え先 5追込 3押え先 8追込 7押え先 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

初日特選シードの松浦の力量がリード。同県の池田が食い下がりワンツーを狙う。ただ上田には地元の意地があり台頭は侮れぬ

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 2 池田 良 11.8 差 S 松浦悠差す
◎ 2 9 松浦 悠士 1/4車輪 11.9 逃 B 鐘過ぎ叩く
3 6 櫻井 太士 1車身 11.7 本線3番手
× 4 1 上田 尭弥 3/4車身 11.7 押え叩かれ
▲ 5 5 大野 悟郎 1/4車輪 11.5 目標共倒れ
注 6 7 小畑 勝広 1車輪 11.4 6番手不発
7 4 佐伯 翔 1車身 11.4 目標が不発
△ 8 3 松岡 篤哉 1/2車身 11.2 後方置かれ
9 8 原 真司 2車身 11.3 目標が後手

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=6
130円(1)
2
車
連
複
2=9
120円(1)
3
連
勝
複
2=6=9
610円(2)
ワ
イ
ド
2=6
530円(8)
2=9
100円(1)
6=9
600円(9)
単
2-6
920円(3)
単
2-9
870円(3)
単
2-9-6
3,600円(9)

戦い終わって

戦い終わって写真

 早めに仕掛けた松浦悠士がカマシ切って主導権。池田良がマーク交しての広島ワンツー。「松がさすがの仕掛けでそのお陰。彼のレースは見ているから大体行くのはここだろうなと。その通りに仕掛けてくれた感じ。流れの中で行ってくれて付きやすかった。まさか抜けるとは思わなかったけど。前回から少しは良い方向に行っている」。
 松浦は2着で「ちょっとペース配分をミス。バックで踏み過ぎてオーバーペース。踏み直しが効かなかった。でも後輪を変えた事で自信を持って仕掛けれた。出切ってから回せて踏み上がる感触も。上手く調節できれば逃げ切れる感じで、初日から4、5割増しの雰囲気。朝の感じで大丈夫だと思った。初日は不安があったが、気持ち良く走れた。良さんに差されて、自分から売れていたから申し訳なかったけど。タイムは良かったと思うので、良さんの調子が良かったんだという事で」。
 櫻井太士まで中国ラインで独占。「嬉しいの一言。口が空いたけど、絡まれても凌ごうと構えていた。ニュートラルに入らず、凄い掛かってきつかった。もちろん記念の準決は初めて。二予も2回目だった」。

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