出走表詳細 久留米G3 レース情報

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久留米競輪 大阪・関西万博協賛競輪

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9R 出走表詳細(04月28日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 石濱 慶
情報提供
コンドル出版社

好位捲り

S級二予選

発走予定
14:42
投票締切
14:37
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】神開 将暢 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 3 1 1 坂本 亮馬
福 岡/37/90
S1 追 3.93 104.26 2 0 0 0 3 2 3 2 4 11 15.0 25.0 45.0
◎ 3 2 2 菅田 壱道
宮 城/36/91
S2 両 3.92 106.50 14 3 0 7 3 2 8 4 2 11 32.0 48.0 56.0
注 4 3 3 窓場 千加頼
京 都/31/100
S2 両 3.92 101.25 5 1 1 4 5 0 8 2 3 15 28.5 35.7 46.4
4 4 4 筒井 裕哉
兵 庫/41/89
S2 両 3.92 99.07 1 3 0 3 5 3 5 6 7 20 13.1 28.9 47.3
▲ 4 5 牧 剛央
大 分/49/80
S2 追 3.92 101.04 3 0 0 0 1 3 1 3 3 15 4.5 18.1 31.8
5 5 6 三ツ石 康洋
徳 島/42/86
S2 両 3.92 95.03 5 0 0 1 1 1 0 3 5 24 0.0 9.3 25.0
△ 3 7 林 大悟
福 岡/27/109
S1 逃 3.92 104.76 2 12 4 1 0 0 3 2 7 13 12.0 20.0 48.0
5 6 8 薦田 将伍
愛 媛/25/113
S2 逃 3.92 97.90 2 7 0 2 2 1 3 2 3 22 10.0 16.6 26.6
○ 4 9 齋藤 登志信
宮 城/50/80
S1 追 3.92 103.60 1 1 0 1 7 3 7 4 1 16 25.0 39.2 42.8
並び予想
← 2自在 9追込 3自在 4追込 7押え先 1追込 5追込 8自在 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

位置取り巧みな菅田が勝負圏を確保して一気捲り。同県の斉藤がマーク対抗。頼もしい目標を得たホーム坂本の抜け出し単穴。

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 1 坂本 亮馬 11.4 差 無風の番手
△ 2 7 林 大悟 3/4車輪 11.6 逃 B 打鐘押さえ
注 3 3 窓場 千加頼 1車輪 11.3 追上げ捲上
▲ 4 5 牧 剛央 1/2車輪 11.3 前ワンツー
◎ 5 2 菅田 壱道 1/2車輪 11.3 フタされて
○ 6 9 齋藤 登志信 1車身 11.3 展開向かず
7 6 三ツ石 康洋 3/4車身 11.1 前失敗切換
8 4 筒井 裕哉 3/4車身 11.5 菅田弾かれ
9 8 薦田 将伍 5車身 11.5 捌きを失敗

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
530円(3)
2
車
連
複
1=7
550円(3)
3
連
勝
複
1=3=7
1,690円(7)
ワ
イ
ド
1=3
390円(5)
1=7
240円(2)
3=7
690円(10)
単
1-5
810円(3)
単
1-7
750円(2)
単
1-7-3
4,270円(14)

戦い終わって

戦い終わって写真

 林大悟の先行を番手の坂本亮馬が交して連勝。「ほぼ先行1車で理想の位置も取れた。どうなっても良い展開になりそうだなと。大悟の頑張りでライン3車で勝ち上がれた。自分は何もしてない。今回に向けて脚も気持ちも間に合った。大悟の番手はいつも付きばてするけど、抜けて良かった。番組、展開は地元を走っているなという感じ。展開次第になると思うが、与えられたチャンスは逃さないように」。
 林が2着に粘り「初手の位置が理想で考えた通りに行けるなと。別線が位置に拘るような動きなら譲って自分のレースをしようと。緊張が取れて良い感じで走れた。自分のペースで行けて捲られたら仕方ない。後は後ろに任せてという感じだった。3人で勝ち上がれたのが1番。初日は気持ちが入り、吉本卓仁さんとどちらかが1着ならと。自分のレースはできているから、休んで次に備える」。
 窓場千加頼が追上げて3着。「薦田将伍君に突っ張られる事もあるかなと。ぎりぎりで切りに踏んだつもりも後方になってジャンはしんどい展開に。どう対処するかだったが、調子が良いからすぐに反応できた。叩き合いでもと踏んだが、林君の所までは無理だと。菅田壱道さんと併走からで捲りは出なかったけど、最後は必死に踏んで。もう少し上積みは欲しい。気を引き締め直して次も頑張りたい」。

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