出走表詳細 佐世保G3 レース情報

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佐世保競輪 九十九島賞争奪戦

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3R 出走表詳細(12月14日 初日)

予想担当記者
アオケイ 本田 知己
情報提供
百万弗

人気集中

S級一予選

発走予定
11:40
投票締切
11:35
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、その他は選抜へ

【誘導員】足達 重満 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 3 1 1 岡 光良
埼 玉/41/94
S1 追 3.92 104.44 3 0 0 0 4 5 0 9 7 10 0.0 34.6 61.5
◎ 3 2 2 岩谷 拓磨
福 岡/26/115
S1 逃 3.92 106.00 5 7 2 4 2 0 6 2 3 15 23.0 30.7 42.3
▲ 4 3 3 蒔田 英彦
千 葉/40/93
S2 逃 3.92 100.15 1 12 6 2 1 0 2 7 4 13 7.6 34.6 50.0
5 4 4 伊藤 正樹
愛 知/51/71
S2 追 3.54 95.72 4 0 0 2 4 1 6 1 3 27 16.2 18.9 27.0
注 4 5 桐山 敬太郎
神奈川/41/88
S1 両 3.92 100.38 2 3 2 0 5 2 5 4 0 12 23.8 42.8 42.8
6 5 6 井手 健
長 崎/50/79
S2 追 3.85 91.90 0 0 0 0 0 0 0 0 0 22 0.0 0.0 0.0
△ 4 7 木村 皆斗
茨 城/22/119
S2 逃 3.92 101.05 1 8 4 2 0 0 4 2 3 12 19.0 28.5 42.8
5 6 8 重倉 高史
富 山/38/95
S2 両 3.92 95.57 1 4 0 0 0 0 0 0 5 18 0.0 0.0 21.7
○ 3 9 塚本 大樹
熊 本/35/96
S1 追 3.93 108.78 2 0 0 0 4 4 2 6 4 11 8.6 34.7 52.1
並び予想
← 7先行 1追込 2押え先 9追込 6追込 3押え先 5追込 8自在 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

点数最上位と次位の連係となった岩谷−塚本の九州両者。100勝リーチで足踏み状態の岡は木村次第で勝ち負け可能だ。

天候 曇/風速 1.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 2 岩谷 拓磨 12.2 差 S 番手入伸び
○ 2 9 塚本 大樹 1/2車輪 12.2 ク 前番手入り
× 3 1 岡 光良 3/4車輪 12.1 割込れ立直
4 4 伊藤 正樹 3/4車輪 11.5 目標が後手
注 5 5 桐山 敬太郎 1/2車輪 11.8 目標捲れず
△ 6 7 木村 皆斗 タイヤ差 12.5 B 突張り後敵
▲ 7 3 蒔田 英彦 1車身 12.0 捲り進まず
8 8 重倉 高史 1車身1/2 11.9 後方置かれ
9 6 井手 健 大差 踏遅れ一杯

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
2=6
150円(1)
2
車
連
複
2=9
140円(1)
3
連
勝
複
1=2=9
390円(1)
ワ
イ
ド
1=2
270円(3)
1=9
220円(2)
2=9
120円(1)
単
2-6
250円(1)
単
2-9
270円(1)
単
2-9-1
760円(1)

戦い終わって

戦い終わって写真

 岩谷拓磨ー塚本大樹が木村皆斗ー岡光良の猛抵抗に遭いながらも、上手く休んでから追い込んでのワンツーを決めた。岡が木村マークから直線を中割りながら踏んで三着。
 塚本と好連係で一着の岩谷は「初手は前か前中団の方がすんなり先行出来ると思った。ジャンの所で桐山敬太郎さんと接触してしまって。あそこで叩けた方が良かったのですが。それでもカマシたかったけど木村君の流石の地脚で。塚本さんに入れてもらって助けられたレースになりました。ライン三人で決めたかったですね。走ってみて脚の感じは問題ない。タイミングだったり、横の動きの対応を修正したい」。
 岩谷を援護して続き二着の塚本は「拓磨は前から行けるタイミングで行きますと言っていた。木村君が強かったですね。あれで叩けなければ下りるし、出切れるならで余裕をもってどちらでも対応するつもりでした。ちょっと難しい判断だったけど、予選で拓磨を飛ばすのはないですから。最後は余裕もあって外を踏んでみようと思って踏んだけど意外に伸びなかった。問題はないです」。
 岡は「前を取りたかったけど取れませんでした。流れは悪くなかったし、木村君は強かった。僕が離れてしまって前に入られて申し訳ない。付いて行ければ何でもなかった。体の感じは悪くなかったのに…」。

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