出走表詳細 別府G3 レース情報

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別府競輪 オランダ王国友好杯

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5R 出走表詳細(07月28日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
ダービー

スピード

S級選抜

発走予定
17:04
投票締切
16:59
賞金
1着:220,000円、2着:184,000円、3着:155,000円、4着:139,000円、5着:132,000円、6着:125,000円、7着:119,000円、8着:114,000円、9着:111,000円

【誘導員】甲斐 俊祐 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
5 1 1 青井 賢治
徳 島/48/81
S2 追 3.92 98.82 0 0 0 0 2 1 0 3 5 10 0.0 16.6 44.4
▲ 4 2 2 鷲田 佳史
福 井/41/88
S2 追 3.92 100.96 8 0 0 0 3 3 1 5 6 18 3.3 20.0 40.0
◎ 3 3 3 林 慶次郎
福 岡/27/111
S2 逃 3.92 104.84 2 13 6 7 0 0 9 4 2 11 34.6 50.0 57.6
5 4 4 近藤 隆司
千 葉/40/90
S2 逃 3.92 98.67 0 5 3 1 2 0 3 3 3 22 9.6 19.3 29.0
× 4 5 板垣 昴
福 島/32/115
S2 逃 3.92 100.08 2 6 4 2 1 0 3 4 4 13 12.5 29.1 45.8
△ 7 5 6 合志 正臣
熊 本/47/81
S2 追 3.92 88.33 0 0 0 0 8 4 5 7 3 15 16.6 40.0 50.0
○ 3 7 新山 将史
青 森/33/98
S2 追 3.92 107.28 12 0 0 0 4 1 3 2 9 7 14.2 23.8 66.6
6 6 8 落合 達彦
静 岡/38/96
S2 追 3.92 92.40 4 0 0 0 10 4 8 6 6 16 22.2 38.8 55.5
注 4 9 松岡 健介
兵 庫/46/87
S2 両 3.92 101.03 1 0 0 1 5 2 5 3 6 15 17.2 27.5 48.2
並び予想
← 3先行 6追込 1追込 9自在 2追込 4押え先 8追込 5押え先 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

一級品のスピードがある林に期待だ。番手の合志は一息だけに、板垣に乗る新山が相手。松岡−鷲田と近藤の一発にも要一考。

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 3 林 慶次郎 11.6 捲
○ 2 7 新山 将史 3/4車輪 11.8 差
3 1 青井 賢治 2車身 11.6 S
△ 4 6 合志 正臣 1/2車輪 11.7
× 5 5 板垣 昴 1/2車身 12.2 B
▲ 6 2 鷲田 佳史 1/2車輪 11.3
7 8 落合 達彦 1車身 11.8
8 4 近藤 隆司 1車身 12.0
注 9 9 松岡 健介 4車身 12.1

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=5
250円(1)
2
車
連
複
3=7
390円(1)
3
連
勝
複
1=3=7
2,730円(10)
ワ
イ
ド
未発売
単
3-5
320円(1)
単
3-7
660円(1)
単
3-7-1
6,510円(17)

戦い終わって

戦い終わって写真

 林慶次郎ー合志正臣らが前受け。赤板から近藤隆司が押さえに行くが林が猛抵抗。ジャンで近藤が力づくで押さえる。すかさずに後方から板垣昴ー新山将史が上昇して行くと、ホームで先頭に立つ。バックで林が襲い掛かると新山が牽制。勢いは止まらずに捲り押し切った。新山が戻り内を踏んで二着。
 林は「前を取って全ツッパのつもりも、想定の並びと違った。板垣さんが来たら突っ張る予定だったけど近藤さんだった。後ろを見ると来てなくて、引いても三番手なのでそうしました。板垣さんが外に持ち出したのも見えた。突っ張ると言った手前もあるので、すかさず行きました。反応は悪くないが脚が追い付いていない。最終日に着に絡めたのは良かった。二日目はガス欠になったけど、自信にもなった。今開催は先行できなかったのが心残りです」。
 新山は「作戦は前からも状況を見てシビアに中団へ。最後方になりどうなるかと思ったけど、板垣君はすかさず行ってくれました。林君が来て、車間を切って戻った時には焦りました。止めきれず交されてできつかった。今開催は悪くはなかったけど、細かい部分を修正していきたい。チャンスは取りこぼさないように」。

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