2019年07月01日時点の記事です。
自力基本の競走ながら大敗が少ない菊池竣太朗。6月は青森MN211着、奈良MN113着、富山332着と1回も確定板を外さなかった。連の軸として最適とみて本命視した。
落車が続いて最近は動きが今一つの古屋琢晶だが、3月宇都宮では矢口大を相手に優勝していて地力はある。体調が戻れば機動力を発揮してのV奪取は十分だ。
最近は病欠が多いのは気になる金澤幸司だが、5月青森321着、同月高知224着など参戦した時は結果を出している。好発進なら勝ち負けになる。
Copyright© 2012-2026 GambooBET All Rights Reserved.