2025年07月02日時点の記事です。
競走得点トップは作田悦章。3場所前の奈良A級戦では準優勝。そして直前の6月四日市のA級戦では連勝で勝ち上がって決勝3着と結果を残した。調子が上がってきたところでのチャレンジへの降班なら、ここは3日間見せ場を作りたい。というか結果を残したいところ。
若いころはS級戦でガンガン捲っていた大内達也だが、もう53歳。それでもまだまだ存在感あるタテ脚を見せている。目標あれば当然番手からだが、なければ好位捌くよりも得意のタテ脚、捲り脚を披露してくれるはず。若々しい走りで一撃狙う!
A級戦では混戦一発のカマシ捲りが得意だった勝俣亮。当然スタイルは変えないだろうし、この走りしかできない。自己のスタイルでチャレンジ戦でも結果を出すだろう。人気薄だったら常に狙いたい!
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