2022年07月11日時点の記事です。
栗本武典がシリーズをリードする。119期生で出世は遅れているが、失格のマイナス点でA級2班に上がれないだけ。力は間違いない。本デビューを果たした121期生は手強い相手といえるが、そこは経験値が違う。こなしたレース数の違いで翻弄したい。
加藤将武は本デビュー2走目を迎える。チャレンジデビュー戦の弥彦は2着2着3着。未勝利に終わったが。決勝には進出。在所成績11位と力は確か。今シリーズはまず1勝。そして優出。最後は優勝まで狙いたい。
長谷川飛向も本デビュー2走目となる。7月5日函館初日で本デビューを走り、3日間バックを奪った結果は3着1着2着と準優勝。こちらも初優勝を狙ってロングスパートだ。
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