2021年04月01日時点の記事です。
2月に同じ短走路の前橋で逃げ切り3連発で優勝を飾った松坂侑亮が地元戦で気合倍増の逃走劇を披露へ。復帰戦となる石橋慎太郎との南関2枚看板が主力を形成。
豪快なカマシ捲りは侮れない引地正人のスピードや追い込み的確な千沢大輔は石井洋輝との連係が叶えば、チャンスは十分。
関東勢はやや手薄だが、上位の点数を持つ矢島一弥も隙あらば鋭く突っ込み一角崩しを狙ってきそう。
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