2026年02月26日時点の記事です。
いわき平記念で脇本雄太の強襲を受けて惜しいV2着だった小林泰正。FI開催ならスピード上位は明確で、昨年10月宇都宮、2月松阪で優勝。ここもスピードの違いを見せ付けよう。格的にタイトルホルダーの岩津裕介が2番手。こちらも1月地元玉野で優勝と充実している。早くから追加参戦が決まっていた佐藤友和。昨年10月から11月にかけて優勝3回のVラッシュの頃の流れを取り戻せば、今回は楽しみ。林大悟に乗れる松岡貴久、急遽参戦決定の松坂洋平まで圏内。地元は石塚輪太郎と池野健太が1班の選手。
Copyright© 2012-2026 GambooBET All Rights Reserved.