2016年02月05日時点の記事です。
山口智弘を本命視。怪我の影響で降級となったが、前期には記念でも連対を果たすまでに戻っていた。今期は先行、まくりを柔軟に使い分け、1月岐阜では112着。Vこそ逃すも格上の破壊力を見せ付けた。ここも西村豊、柴田祐也と上位独占だ。
藤田昌宏も怖い。前期S級最終戦の12月玉野を準Ⅴ。迎えたA級も初戦の熊本をⅤ、続く名古屋116着と好発進。地元増原正人との強力タッグで迎え撃つ。東矢昇太の一発にも警戒。
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