2026年02月07日時点の記事です。
降班組である後藤祐貴。もちろん競走得点はトップ。降班して今期一発目の1月岐阜は連勝で勝ち上がって決勝は4着。連勝は止まったが、続く前回の1月別府は完全V。力の違いを見せつけた。今開催も狙うは完全優勝だ。
タレント揃いの125期の一人である秋末蓮。降班して3場所走った。一発目の1月伊東は3着1着で準優勝、続く1月岸和田は1着3着で準優勝。そして前回の1月京王閣は完全優勝と波に乗った。降班してからすべて確定板、ならば今回も人気に応える走りで連続Vといきたい。
127期の新人もたくさんV争いに参加しそうだが、その中ではトップの競走得点を持つ畑崎大輝に注目したい。逃げ中心の走りで1着ラッシュ。前期は完全優勝2回含む3度のV、今期は一発目の1月岐阜で優勝(2着1着でV)。ここも勝って勢いに乗りたい。
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