2022年08月19日時点の記事です。
119期の新鋭、19歳の若手である林昌幸。ホゾを固めた逃走劇。ほとんどが逃げる競走でそして結果も伴っている。今回は33の防府バンク。逃げて逃げて逃げまくってVをもぎ取る。
吉川嘉斗は前期S級の実力者。直前の8月岐阜、その1つ前の8月松山は共に2日目走り終えてからの途中欠場と気になるが、その前の降級初戦の7月四日市は1着2着で決勝2着、続く7月青森は2着1着で決勝1着と優勝。やはりA級戦では脚が違う!
矢口大樹もS降りの実力者。7月の降級後は5場所全てで優出。優勝は7月の川崎1回のみだが、逃げて良し捲って良しの走りでここも勝ち負け可能。パワフルな走りでV前線に名乗りを挙げる。
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