2026年05月17日時点の記事です。
差のない選手が揃いに揃った。よってV争いは混沌。それでも競走得点トップ、127期の新鋭である秋山太洋が一番Vに近い存在か! 前回の5月、地元京王閣では初優勝。それも完全で飾った。ここは勢いに乗って1着を並べていく。
こちらも前回の4月函館を優勝、同じく完全優勝で飾った佐藤魁皇。伸び悩んでいたが、この優勝、この3連勝Vで勢いに乗っただろう。今開催もVをもぎ取る。
諸事情でデビューが遅れた角田吏。デビューは今年の4月、そのデビュー戦である名古屋でいきなりV。その後は優勝ないが、今回の面子なら2度目のVも可能だ。
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