2026年07月30日時点の記事です。
混戦模様のチャレンジ戦。誰がVを挙げるのか!! 一応、点数最上位は田上晃也。競走得点トップの立場だし、今期一発目の7月京王閣では完全優勝。続く前回の7月松戸は連勝で勝ち上がって決勝3着。連勝は5でストップしたが、動きは超抜。Vに期待してみたい。
129期の新人である横溝貫太は本格デビューして6戦5勝、2着1回。そして目下5連勝中だ。要するに本格デビュー戦の初日予選だけが2着であとは1着を並べる。「違うスピード」で他を圧倒するシーンも大ありだ。
A級から降班してきた三浦大輝はチャレンジ戦ではタテ脚上位。降班して2場所走ったが、ともに優出。前回の7月京王閣では準優勝だった。今度こそV、降班初優勝を狙う。
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