2024年01月31日時点の記事です。
昨年後半の和田健太郎は1着を量産。記念を含めてV3を達成と改めて力のあるところを示しした。赤丸急上昇中の青野将大と南関好連係を決め、絶品の切れ味を披露しよう。
宿口陽一も10月の小田原記念を制したり、タテ威力は定評のあるところ。同県埼玉次代のエース・森田優弥と同配分は心強い限りで池田勇人や木暮安由らと関東独占を狙う。
地元で強力な他派を迎え撃つのは小川真太郎。好調時からみると物足りない近況だが、ホームバンクでは好走も多々。大先輩の堤洋や、中四国の括りから柏野智典らのサポートも受け、強烈弾を放ちたい。
一段と先行迫力を増してきた藤井侑吾や、呼応する川口聖二のタテ脚、それに坂本周作、小原丈一郎との北日本連係から底力を発揮する佐藤友和からも目が離せない。
Copyright© 2012-2026 GambooBET All Rights Reserved.