2026年06月20日時点の記事です。
新進気鋭の酒井亜樹がシリーズを牽引。128期のナンバーワン、直前の6月前橋では完全優勝だった。この勢いに乗って、今開催も狙うは完全優勝。
この面子ならV可能な加藤舞。基本はタテ、カマシ捲りが中心だが位置取りしてからの追い込み力も十分で、酒井後位を取れるならワンチャンスありだ。
最近は1着というよりはマーク戦中心で2着3着が多くなった石井貴子。それでも「安定感」は増しているので、ここも本命選手や逃げる選手にマークしてまずは2着確保。そこから前を抜けば1着だ、というような競走で一撃を狙う。
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