2026年10月15日時点の記事です。
シリーズリーダーは競走得点トップの和田健太郎。寛仁親王牌は出場ならずも、8月の地元・松戸記念(G3)は1着2着1着で勝ち上がって準優勝。続く9月青森記念(G3)は準決4着も、それ以外の3日間はすべて1着。直前の10月奈良F1は3着3着で勝ち上がって準優勝。3日間、車券に貢献した。今開催はシリーズリーダーらしく、1着を並べていくか!
8月の小倉F1では完全優勝を飾った和田圭。直前は10月の寛仁親王牌に出場。二日目の敗者戦で勝利、最終日の特選競走では2着と結果を残した。F1ならそれ以上の結果を残したい!
実績一番は小倉竜二。直前の寛仁親王牌では未勝利に終わったが、3場所前の9月別府F1は連勝で勝ち上がって決勝3着、続く前々回の9月小松島F1は2着1着で勝ち上がって決勝3着とオール確定板入り。存在感ありの走りで今回も見せ場以上!
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