2022年06月05日時点の記事です。
力差はほんとうにない激戦模様。その中では前期S級を務めた連佛康浩が頭一つリードか。降級した一発目の1月高知で見事優勝。その後は2度の落車などあり優勝はないが、それでも安定した戦績を残して競走得点はトップの存在。
山崎光展は連佛と同タイプ。直前の名古屋では追い込みV。目標得れば番手から、目標なくとも自力戦で活路を開く。
地元で迎え撃つのは吉岡伸太郎。走り慣れたバンクで仕掛けどころは分かっている。あとは自分の保つところから飛び出せば、その後はペース駆けで1着確定? 番組マンも吉岡中心の番組を組むだろうし、3日間期待したいところだ。
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