シリーズ展望/記者の推しメン 松山 F2 レース情報

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松山競輪 スピチャン・スカパー&CTC杯

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シリーズ展望・記者の推しメン

2026年05月08日時点の記事です。

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松山競輪場 スピチャン・スカパー&CTC杯

タテ型揃ったがV争いは混沌!?

船山 真生
山本 浩成
三好 恵一郎

 シリーズリーダーらしい選手が不在。よってV争いは混沌と。その中でも主役級を3人挙げたい。まずは船山真生。前回の4月大宮で優勝と、現在勢いに乗っている。機動型が手薄な今回、再度のVチャンスはある。
 今期はS級から降級した山本浩成。今期は2度の優勝とまずまず。今開催の面子ならVチャンスありだし、競走得点トップの立場。ならば負けられない。
 A級戦なら三好恵一郎のタテも十分に通用。もともとS級で戦っていた選手。このクラスなら連日勝ってもおかしくはない。穴党は狙ってみてください。

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