2026年08月21日時点の記事です。
シリーズリーダー不在、一長一短あるメンバー構成で難解だ。それでも競走得点トップは樫山恭柄。前期S級の実力者でA級ではタテ脚が違う。直前の8月奈良では見事優勝。勢いに乗って今回も!
しぶといマーク屋のイメージが強い三宅裕武。6月の玉野G3で落車したが、7月のA級降級に合わせて復帰。もともとが勝ち味が遅かっただけに降級してからも1着はないが、それでも2着3着が多数ある。ここもしぶとく目標にマークして確定板に載る!
こちらもS降りの林敬宏。A級戦なら逃げ捲りの自力戦で通用。新鋭揃いのA級戦でもうまさ発揮して勝利をもぎとる。
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