2023年01月24日時点の記事です。
前期S級の松岡孝高。カマシ捲りでS級戦では敗者戦の1着多々。降級一発目の1月小倉決勝では利根正明が逃げてくれて番手捲りでV。今開催は自らの力でVを引き寄せる。
タテ脚なら高比良豪も引けを取らない。こちらもS級では敗者戦の1着選手だったがA級戦なら常に勝ち負けの選手。前回の1月小倉は初日特選4着、準決勝1着で決勝3着。今回は前回以上の好成績をあげてくれるだろう。3日間期待したい。
溪飛雄馬もS級からの降級組。混戦突っ込んでくるイメージあるがA級ならもつれなくても直線伸びてこよう。降級後は1月久留米は決勝6着、前回の1月松山は決勝3着と勝ち切れていないが、ともに準決勝は1着でクリア。今回も準決勝1着はもちろん、決勝でも1着十分。その為には援軍を決勝に導きたいはず。その為にも勝ち上がりの運行が大事!
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