2024年01月18日時点の記事です。
昨年のG戦線では犬伏湧也が大暴れした。今年は更なる飛躍の年へ! もちろんF1戦ではスピードが違い、カマシ捲りで1着量産といきたいところだ。
競走得点トップは南修二。どのステージでも差し脚を発揮。F1戦なら捲り兼備の立ち回りから連日人気に応えるだろう。
直前の和歌山記念では初日2日目の予選を快勝した島川将貴が動き抜群。準決勝はシリーズリーダーの古性優作に敗れはしたものの見せ場は作ったし、F1戦に限っては11月の高知、12月の松阪、そして12月の小松島と3連続V中。今開催も狙うは優勝。動きが良いだけに相手揃った開催でもチャンスはある。
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