2022年10月17日時点の記事です。
混戦模様。誰が勝ってもおかしくはないレース。競走得点トップは曽我圭佑。9月の玉野で落車欠場。その影響で奮起戦の前回、10月防府は最終日の敗者戦1着のみだが、日に日に状態は良くなっていた。今回は復帰2場所目、さらなる飛躍はあるだろう。
まだまだタテ脚ある篠原龍馬が不気味。9月の小倉で完全優勝。その後の9月佐世保、10月小倉と決勝を外したがそれでも最終日の敗者戦はきっちり1着。能力は高く、常に1着を狙える脚力!
実績あった坂上樹大はまだまだ存在感ありの走り! S級通用のタテ脚はここでは勝ち負け。降級後、いまだ優勝はないが、それでも前回の10月和歌山は連勝で決勝進出。あと一歩のところだったなら、今回こそは期待して良いだろう。
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