2022年11月19日時点の記事です。
最近はマーク戦だけじゃなく、自力戦でも結果を残すようになった野口諭実可。そして相手が小倉競輪祭に参加したクラスでも通用するタテ脚を持った。この面子なら当然負けられない! シリーズリーダーに推す。
デビュー前は児玉二世とも謳われた南円佳もここなら力上位。前評判ほどの結果は残せいていないが、タテ脚は上位級。捲り主戦法の立ち回りから勝利→Vゲットだ。
競走得点3位の元砂七夕美。前回の11月豊橋では最終日の一般戦で勝利。負け戦とはいえ、勝利した決め脚でこの混戦シリーズに決着を付けるか。
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