2025年11月28日時点の記事です。
シリーズリーダーは待ったなしで酒井亜樹。128期のナンバーワン、養成所時代は1着34回、2着15回、3着7回で着外なしだった。デビューしてからも、ルーキーシリーズはもちろん、本格デビュー後も1着を並べていた。しかし前回の11月伊東は3着2着で決勝6着と、未勝利、初の着外に沈んだ。今回はきっちり修正、そして再び1着を並べていく。
タテ脚上位の岡本二菜。安定すれば56点くらいの選手になるのだろうが、そこは不安定。しかし、この面子なら差し脚抜群だし、前回小倉G1を走った「経験値」が今回は生きるはず。人気薄なら狙ってみたい。
去年のパールカップ(G1)を制した石井貴子。格上存在で、このクラスでは脚力上位。昔ほど長い距離は踏めなくなったが、位置取りの上手さとシャープな捲りでそれをカバー。ここもきっちり好位置確保から一撃決める!
Copyright© 2012-2026 GambooBET All Rights Reserved.